お宝日記ジェット -196ページ目

つづきのあるお宝

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本日前売り券をゲットしました。2週間後の初日にみに行きます。続きは2週間後にアップします。

天真爛漫

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天真爛漫。これが子供にとって必要な言葉だと思う。子供はやっぱり遊んで、はしゃいで、笑って、走り回る。それがなければいけないと思う。勉強しないとろくな大人になれない。確かに勉強できるに越したことないけど、友達と元気に遊ぶ事や自分のやりたい事をやる事を通して学校の勉強では学べない事を学んで、人との接し方を身につけて大人になっていく。特にメールみたいに一方的なコミニュケーションの手段が発達している現在では尚更必要だと思うし、そんな経験をしていない子供は人との接し方や話し方のわからない、ろくな大人にならないだろうな。画像は右側がドラゴンボールの登場人物・孫悟空の次男の悟天で、左側がベジータの息子、トランクスだ。以前紹介したトランクスは人造人間により地獄のようにされてしまった未来から来たので険しい表情だったが、このトランクスは平和な世界で育ったので明るく、元気でやんちゃな表情で暮らしている。悟天は悟空がセルとの戦いの前に残していった子供で兄、悟飯が面倒を見て父親がいなくとも、元気で明るい子供に育
った。この場面は映画版で敵と戦っている場面を再現しているので、戦士の表情だが、普段の二人は天真爛漫な子供らしい子供だ。昨今、学校ではイジメが、放課後は近所の公園すら子供たちが安心して遊べなくなっているから本当に天真爛漫な子供らしい子供ははたして何人いるだろうか。子供たちが天真爛漫で暮らせない世界になってしまったらもう未来はないのかもしれない。蛇足だが、名門とか伝統を気取ったどっかのタコ坊主は多分幼い時から舞台や稽古ばかりで天真爛漫な子供時代をおくってないんだろうな。だから、人との接し方の分からない大人になって、どんな事をしたら人が傷つくとか、女の尻ばかり追い掛け回す事しかしらない大人になったのかもしれない。そう考えたら何だか哀れに思えたし、改めて子供は天真爛漫でなくてはならないと思った。そうでなければこんなろくでもない大人になってしまうから。あっ!ごめんなさい。間違えた。このタコ坊主の住む世界は、こんな大人でも舞台さえやれば立派な人間になるんだった。この間見たアースでこのまま地球温暖化
が進めば2030年にはホッキョクグマは滅んでしまうと危惧されていたから、タコ坊主が住む世界よりもホッキョクグマが住む世界を守る方が大事だな。タコ坊主が住む世界が滅んでも何ら問題ないけどホッキョクグマが滅んだら地球規模の大損失だ。

食後のデザートは

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次女が作りましたフルーツヨーグルトです。