メタボは良くないな〜
昨日、ウルトラマンを倒したゼットンの事を記事にしたが、今回もゼットンに関する記事をアップしよう。帰ってきたウルトラマンの最終回、バット星人がゼットン二代目を引き連れて地球攻撃にやってきた。狙いは地球侵略と帰ってきたウルトラマンの抹殺、そして、そのあとにウルトラの星を攻撃するためだ。そして、帰ってきたウルトラマンとバット星人・ゼットンのハンディキャップマッチの幕が切って落とされるのだが、ここでバット星人はミスを犯していた。まずは二代目ゼットンの育成の失敗だ。初代がシャープなデザインでテレポーテーション等を多用して、ウルトラマンを翻弄したのに対して、二代目はメタボな野郎だった。だから馬力は持っていたかもしれないが敏捷性に欠いたために、初代の様に相手を翻弄する駆け引きに長けた戦いが出来ずにいて、やたらとゼットンナパームを発射していた。その次に、バット星人は二代目に対して「カラータイマーを狙え!」と指示を出すのだが、全てウルトラマンにブロックされてしまう。そんなもん当たり前だ!そんな指示出した
ら誰でも狙ってくるとこガードするの当たり前だろっ! だから二代目ゼットンは仮面ライダーのきりもみシュートみたいなウルトラハリケーンという投げわざで投げ飛ばされた揚げ句、スペシウム光線でトドメを刺された。画像は怪獣ギガの帰ってきたウルトラマンと二代目ゼットンのバトルを再現したフィギュアで、ゼットンを投げ飛ばそうと抱え上げるシーンを再現している。ゼットン二代目が商品化された貴重なアイテムだ。初代と比べる二代目があまり商品化されないのはやはりメタボ野郎はカッコ悪いからだろうか?やはりメタボは見た目も行動も健康にも良くないな。蛇足だが、長女は私の腹をメタボ♪メタボ♪といいつつやたらと触りたがるが、誰がメタボだよ?失礼だな!
ら誰でも狙ってくるとこガードするの当たり前だろっ! だから二代目ゼットンは仮面ライダーのきりもみシュートみたいなウルトラハリケーンという投げわざで投げ飛ばされた揚げ句、スペシウム光線でトドメを刺された。画像は怪獣ギガの帰ってきたウルトラマンと二代目ゼットンのバトルを再現したフィギュアで、ゼットンを投げ飛ばそうと抱え上げるシーンを再現している。ゼットン二代目が商品化された貴重なアイテムだ。初代と比べる二代目があまり商品化されないのはやはりメタボ野郎はカッコ悪いからだろうか?やはりメタボは見た目も行動も健康にも良くないな。蛇足だが、長女は私の腹をメタボ♪メタボ♪といいつつやたらと触りたがるが、誰がメタボだよ?失礼だな!
