伝言板にて〜戦う友人
サトエリさんのブログ継続宣言で安心したのも束の間、今度は伝言板に彼女への中傷を書き込む奴らが出てきた。そんな中、中傷の書き込みをしてくる奴らに理路整然と反論している人がいた。のちに友人となる熊本の友人だった。中傷を書き込む者に対して決して感情的にならず穏やかにサトエリさんを擁護していた。そういえばサトエリさんに対して「あなたを認め、これからもずっとと思う人はたくさんいるのです。」とサトエリさんを励ましていたのもこの人だったなと気付いた。だけどフアンをやめたとか言う奴らにとって、何があってもサトエリフアンでいようとする者は気に入らなかった様だ。今度はサトエリさんだけでなくサトエリフアンのブログにまで嫌がらせを書き込んだり、伝言板ではサトエリさんを擁護していた熊本の友人を攻撃する奴も出てきた。それを見た時完全に頭にきて、気が付けば私も伝言板に書き込んでいた。もう許せなかった。ここはサトエリさんを応援する人たちがくる場所だと。悪口なら他でやれ!と。あの時は画像の様な超サイヤ人の様に怒っていた
のをよく覚えている。いまでも品格もないくせに伝統だとか名門を気取っている人間達、そんな人間達をヨイショしてサトエリさんの事を何も知らないくせに中傷していたコメンテイター、フアンをやめてサトエリさんが傷つくような嫌がらせを書き込んでいた元フアンという奴ら、こいつらだけは今でも許せないな。そして、ついに伝言板にもコメントできなくなった。次回はその時の事を書いてみたい。
のをよく覚えている。いまでも品格もないくせに伝統だとか名門を気取っている人間達、そんな人間達をヨイショしてサトエリさんの事を何も知らないくせに中傷していたコメンテイター、フアンをやめてサトエリさんが傷つくような嫌がらせを書き込んでいた元フアンという奴ら、こいつらだけは今でも許せないな。そして、ついに伝言板にもコメントできなくなった。次回はその時の事を書いてみたい。
