タイプは違えどやっぱり彼も勇者 | お宝日記ジェット

タイプは違えどやっぱり彼も勇者

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この間、桜島一号の記事をアップした時に本郷猛が改造人間の噛み締めて…と書いたが、彼の同志で親友の一文字隼人もやはり改造人間の悲しみを胸に秘めて戦う勇者なのだ。ただ、明るい人柄と悲しみを押さえられる強い精神力の彼だからそんな事をまわりに微塵も感じさせないだけなのだ。画像一枚目は桜島1号と同時にラインナップされた旧2号ライダーでこの二つを並べると画像二枚目の様に桜島決戦の名場面を再現する事ができるのだ。こいつもやはりガチャガチャを回して手に入れた。桜島1号は近日発売の仮面ライダーキバ編にも別バージョンでラインナップされる予定なので十年前の桜島1号と比べてみるのも楽しいかもしれない。本郷猛と一文字隼人、タイプはそれぞれちがうけれど同じ改造人間の悲しみ、苦しみ、悩みを持っている。しかし、彼らはそれらを闘志にかえて熱い友情と共に悪と戦う。この二人こそ本当の勇者なのだ。蛇足だが、この間どっかのタコ坊主の事を同志と呼んでいたある女性の事書いたけど、笑い者にされた腹いせなのかな?今度はどっかのお笑い芸
人とひっついてるみたいだけど、どー見ても今出ているドラマの話題作りにしか見えないんだが?そのうちこのお笑い芸人の事も同志だなんだと言うかもしれないな?やめてほしいな損得絡みで軽々しく同志という言葉使うのは。