サーチは反則だけど〜シードラゴン
食玩の用語でサーチ行為というのがある。それは、箱を振ったり、すきまをこじ開けて中をみたりしてその箱の中に何が入っているのかあてる行為だ。もちろんショップで禁止されてる。私は食玩は箱買いで一気にコンプリートを狙いあまりをフリマで売るから単品で食玩を買う事はあまりないので、サーチ行為はまずやらない。それに、あからさまに箱振ったり、中のぞこうとしたら店員から注意されるし。もし、やるならサーチと思われないか、もしくはサーチだったとしても店員からクレームのこないやり方をやる。そのやり方は、まずサンプルの写真をよく見て、商品のボリュームを推測する。そうするともった感じの重さや、質感でおおまかに軽い箱には何が、重い箱には何が入っているか推測できる。それから、箱を持つ。まずは重さである程度推測できる。次に、箱の前後を軽く押す。そうすればだいたいの容積が想像できる。大きいものだと突っ張る感じがするからそのシリーズで大きい方の部類だとか、今度は質量の想像がついてくる。ただし、注意しなくてはいけないのはあま
り強く押さえない事、箱がへこんで怒られるからな。いずれにせよ、箱さえ壊さなければ少々触り倒しても怒られない。ここ数回はこの前の匠魂の様にサーチせざるをえない状況に追い込まれた。このやり方で取り敢えずは響鬼等もゲットできた。そして今回は仮面ライダーの箱入のガシャポンで、ダブらずに全七種類中で六種類までコンプリートできた。画像はその中のひとつシードラゴン一世で、一番ボリュームがあり、重さもあるのであっさりと中身が推測できたし、当たっていた。のこり一種はいつものやり方で、シングル商品を手に入れたから、なんとか六個分の代金でフルコンできた。しかもこの商品はやや品薄だったみたいで、売り切れになる前にゲットできてラッキーだった。ただ、気に入らないのは手を替えただけの二世、三世、バージョンがある。手の付け替えするだけなのにな。近ごろのガシャポンはこんなんばっかりだ。まぁ今回は土台つきなのでジオラマの雰囲気が味わえて、なかなかいいんだけど、無理矢理バージョン違い入れるの最近ますますひどくなる一方の様な
気がする。蛇足だがこのシードラゴンは怪人の中では弱い部類だな。だって放映時間中に三匹とも倒されたから、再生怪人並の弱さなんだろうな。
り強く押さえない事、箱がへこんで怒られるからな。いずれにせよ、箱さえ壊さなければ少々触り倒しても怒られない。ここ数回はこの前の匠魂の様にサーチせざるをえない状況に追い込まれた。このやり方で取り敢えずは響鬼等もゲットできた。そして今回は仮面ライダーの箱入のガシャポンで、ダブらずに全七種類中で六種類までコンプリートできた。画像はその中のひとつシードラゴン一世で、一番ボリュームがあり、重さもあるのであっさりと中身が推測できたし、当たっていた。のこり一種はいつものやり方で、シングル商品を手に入れたから、なんとか六個分の代金でフルコンできた。しかもこの商品はやや品薄だったみたいで、売り切れになる前にゲットできてラッキーだった。ただ、気に入らないのは手を替えただけの二世、三世、バージョンがある。手の付け替えするだけなのにな。近ごろのガシャポンはこんなんばっかりだ。まぁ今回は土台つきなのでジオラマの雰囲気が味わえて、なかなかいいんだけど、無理矢理バージョン違い入れるの最近ますますひどくなる一方の様な
気がする。蛇足だがこのシードラゴンは怪人の中では弱い部類だな。だって放映時間中に三匹とも倒されたから、再生怪人並の弱さなんだろうな。
