SICになっても〜仮面ライダー響鬼
本ブログでもしばしば紹介しているバンダイから販売されているSIC=スーパー・イマジネィティブ・超合金はいろんな特撮ヒーローを造形作家がアレンジしたフィギュアだ。その結果、映像版とかなりかけ離れてしまうケースもしばしばあり、いい意味での違和感を感じる。しかし、今回販売されたSIC匠魂(SICのビィネット版)の中のラインナップの仮面ライダー響鬼はSICになっても全く違和感がない。それは映像版自体の雰囲気がもう既にSICのイメージだし、筋骨隆々だからだ。画像はその匠魂の響鬼で、すごく躍動感あふれるフィギュアになっている。響鬼は私は行商に忙しかったのであまり見ていないかったが、仮面ライダーと呼ぶにはあまりにも強引だったな。だってスーパーバイクでなくごく普通のバイクに乗ってたし、しかもバイクに乗ったのは後半だった。でも、ライダーマンバイクよりはかっこよかった。この響鬼みてSIC版もちょっと欲しくなったな。このシリーズはボックスで買えばコンプリートできるからいつものやり方でゲ
ットしようと思ったが、すでにボックスはなく、混ざった状態で十数個位売られていたので、十四個選んで、9種類のフルコン狙ったが、あと一個、ファースト版のサイクロンが出なかった。まぁ、あまりはフリマで売って、サイクロンはレンタルケースを気長にまわってゲットしょう。
ットしようと思ったが、すでにボックスはなく、混ざった状態で十数個位売られていたので、十四個選んで、9種類のフルコン狙ったが、あと一個、ファースト版のサイクロンが出なかった。まぁ、あまりはフリマで売って、サイクロンはレンタルケースを気長にまわってゲットしょう。
