ふと蘇る嫌な記憶
お風呂のふとしたとき
通勤のふとしたとき
食事のふとしたとき
テレビをみてるふとしたとき
そんなとき拳をぎゅっとにぎりしめたり
湯船にむかって叫んだり
枕にむかって叫びたくなったりすることがあります。
あるよね?
僕だけ?笑
先日、自分のノートを見返していると
そのことについて見つめようとして諦めた痕跡がありました
(うん....日付は二ヶ月前....諦めてる.....)
そのときも、三次元的な理由をもって諦めようとしてしまいましたが
が!が!
宇宙からのチャンスを取りこぼしてはいけないと学んだ
今月の僕はちがいますよ。
もう一度ノートのページをめくり
見つめました。
(しかし、現実的に時間がない....)
(なにか、方法は...)
(は!チャネリングだ!)
ひらめく僕。
さっそく自分のハイヤーセルフにチャネリングで聞きます。
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叫んだりするのはなぜ?
それは、問題ではありません。それはただの表現です。
じゃあ、ムシャクシャしたり
ムキーとなるのは?
それは、記憶を受け入れてないからです。
なんで?
それは、その事柄があなたの学びとなっていないから
学びとなれば、あなたはその記憶を受け入れて
あなたの力とすることができます。
なるほどね。
ありがとうございます。
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チャネリングのおかげで
僕が持つすべての
嫌な記憶が
学びの宝と
変容させることができました。
よし。また一つ強くなったぞ。

