こんばんは!

フーミンです!

 

先日、会社のミーティングで先輩社員に

「XXXシステムって毎日どういう風に立ち上がっているの?」

と聞かれました。

 

(あ、これは、チャネリングトレーニングをするチャンス!)

 

と思い

先輩社員をお客様

ハイヤーセルフをエンジニアさんとして、

三次元チャネリングを始めました。

 

 

まずは、質問を導きだします。

特に今回の場合は、「どういう風に」というところが曖昧です。

 

正直、

(んなもん、ウィーンガガガって立ち上がります!って答えてほしんかい!?)

と思ってしまうこともあります。

 

が!!

そんな未熟な自分は抑えてーのー

リードに入っていきますよー。

 

 

まず、ここで

「そのどういう風にって具体的にどういうことですか?」と聞いてもいいんですが、

時間が持っていないので、先にこちらから具体的な質問に変えます。

 

「XXXシステムの起動方法とそのタイミングが知りたいということでしょうか?」

 

すると...

 

「そう。さらに言えば、このプログラムと同じ方法か確認したいんだよね。」

 

(よし!ほら、最初の質問と違うぞー。)

 

「わかりました。では、エンジニアに確認しますね。」

 

そして、その明確になった質問をエンジニアに投げかけてみます。

1時間もしないうちにエンジニアから連絡があり

 

「フーミンさん。この方法で、このタイミングですね。」

 

と明確な答えを出してくれました。

 

 

それを先輩社員(お客様)に伝えて、その仕事は完了しました。

 

 

最近は、こうやって三次元の仕事も

宇宙に投げかける質問を明確にする練習にしています。

 

なんとなくですが、この訓練のおかげか

最近のチャネリングにかける時間が短くなったような気がします。

 

この調子で頑張るゾーーーー