スピリチャイルド® -16ページ目

スピリチャイルド®

子育て日記です。
不思議な力をもつ姫☆と、これまたスピリチュアルな力をもつだんなさん。私たちを選んできた息子くん(^O^) そんな3人家族の何氣ないスペシャルな日々の記録です☆


姫☆です。

最近かなり体力もつき、
男性エネルギーを動かしてこそ!という感じの息子くん。

今日はいつもの公園が運動会で使用中だったので
別の場所に行きました☆


妊娠前から氣になっていた、
松尾大社近くの桂川沿いにある公園。
今日はそこで遊びました。


阪急電鉄の嵐山線がすぐ近くを通るので
踏切の音がするとパパと一緒に見に行きつつ、
割と広いスペースを使ってボールを蹴って遊びました。


体の左右バランスをよくするため、
ヨーイどん!でボールに向かってダッシュしたり
追いかけっこしたり、
途中ちょっとうんていしたり、滑り台したりと

親子でいい汗をかきました☆


陽もかなり照ってきて、
帽子なしのパパママが交互に休んでいると
息子くん、1人ボールで何やら小技を練習している模様。


おそらくゴールキックの再現であろう、
両手に持ったボールをそのままポーンとループするように蹴ったり、
FK風にボールを手である場所に定めてキックしたり。

そしてフェイントの真似なのか、
ボールを素通りすると見せかけてヒールキック。


だんなさんが息子くんの背後から声をかけました。


「皇くん、ヒールキックして☆」


無言でボールに駆け寄り、
わざわざボールを通り過ぎ、
見事な右足さばきでパパにバックパス!



いっぱい走ってバテバテになったけど、
とっても楽しい公園遊びになりました☆








姫☆です。


パパがサッカーに行ったので、2人で夕飯を。

ミルクは少し前に飲んで、まだあまりお腹空いてなかったのか、
夕飯に誘ったときには
「いらない」と言い。


しばらくして、「ママは食べるよ」と言うと、
突然、
「パンーーー!、」と言って泣き出した。


うーーーむーーーー

だからぁ
パパがお出かけしたときに誘ったじゃーんと思いつつ、


「ドライブでパン買いに行く?って聞いたでしょう??
でも、皇くん、行かないって言ったでしょう。
もうお店やさん、おしまいになったよ。
ドラッグストアもネンネするでしょう?
パンのお店も一緒。もうネンネしはったの。
また明日行こう?」

と伝えると、納得して泣き止んだ。


「ママ おっちん、 皇くん パイパイ」と言って
ダイニングの椅子に私を座らせようと促す。

が。


「ママはお食事にしますから、ご用意があります。
皇くんも食べる?」と聞くと、いらないと言う。


「そうですか、では、ママはキッチンに行きます」と言って
鍋に火を通していると、
「皇くん、ママ と フーフー(その後、ごっくん、の真似)」


「皇くんも食べるの?」と聞くと、いただきます、のしぐさ。

では椅子に座って待っててください、と言うとササっと座り待ってて☆


息子くんには、昆布お出汁にごくごくごくごく少量の味噌で煮た
かぼちゃとさつまいもとお豆腐、
私は普通に味付けしたお味噌汁。

すると。
息子くん。
食べる、食べる、食べる、食べる。


自分で食べたり、あーんしてもらいたがったり。
今日は特に、さつまいもブームがきたようで、
途中からのおかわりは

「皇くん おいも ちょーだい!おいしー」

と、さつまいもばかり。
おいしーを連発し、食べる、食べる、食べる、食べる。

多分、トータル、大人用の小さいお椀1杯くらい。
よく食べてました☆



かぼちゃとお豆腐のほうが最初は好きだったけど、
いろいろに準備が進んでいるカラダには
今回はさつまいもがあっていたみたい。



息子くんは、1歳くらいから
スプーンやフォークを使って
お椀も使って、
大人の食事のときはいつも食べる真似と下膳をしていたのと

割と手首がしっかりしているので

食べこぼしもほぼありません。
しかも、食事の途中でもテーブルを自ら拭いてきれいにする性分な彼。


食べものに興味をもっていることを否定しながら
母乳とミルクで育てたわけでなく、
欲しいと言ったときには、食べられるものを食べていいよ、と渡し
やっぱりいらないから口から出すということもしてきて、

その際には口元にティッシュかタオルなどをあてがい
「ベーしなさい。ベーしていいよ」と言っていたので、

自分から「ベー」と言ってティッシュを催促したり、
自らティッシュやタオルに出したり、と
食べない/飲み込まないときの対応力もバッチリ。


離乳食がまたあるかと思うと憂鬱と聞くけど
時期がきたときに始めたら、楽しいことだらけ(^_-)-☆

「おいしー! おいしー!」と目をまんまるにして
モリモリ食べる息子くんとのお夕飯、本当に楽しかった!!!

ありがとう☆



そうそう。
息子くんは、ティッシュは口にいれたりすると溶けてくっつくし、
よくないと知っているから大丈夫だけど、

食べちゃう危険がある子どもちゃんには、
ちゃんとガーゼやタオルを常備してあげてくださいね!


姫☆です。

今日は土曜日。
パパは夕方から夜にある、サッカーの練習に出かけました。


運動前に飲むバーム(?)のシェーカーを振って
美味しくするのは息子くんの仕事。
そして仕上がると、ポイ!とパパのスポーツバッグに入れます。


そして、いよいよパパが出かける時間になりました。


なぜか、
ハマーともう1種類の車を入れたリュックを背負わせてもらい
上機嫌でおうちの中をお散歩していた息子くん。


お見送り恒例の抱っこ、チュッチュ、握手が終わると
私の元に来て一緒に手を振りバイバイ(^O^)/


と、そのときです。
息子くん、ダッシュでパパにかけよりながら、

ばんがってぇーヾ(@⌒ー⌒@)ノ



精一杯の愛をこめての応援でした☆



がmんばって
姫☆です。

今日は午前中、松尾大社近くの公園に遊びに行き、
たくさん動いて、動いて、動いて。

お昼ご飯をたっぷり食べてよくお昼寝した息子くん。


夕方からサッカーに行く準備をしているパパと
ダイニングテーブルで雑誌読んでるママに

「皇くんと パパ と ママ こぉえん」

「皇くんと パパ うんてーん」


(自分とパパとママで公園で遊んだ」
そして帰ってきてから「皇くんとパパで車庫入れした」)

と、


初めて、助詞を使ってお話ししてました
♪───O(≧∇≦)O────♪


わぉ!


姫☆です。

今日は私1人が整体に行きました。
だんなさんは、寝てる息子くんと一緒に
車で待っててくれました。


私が整体に行くと、
赤ちゃんがみてもらっていて、
ギャンギャン泣いていました。


すぐに、
お腹から出てすぐの世界が明るすぎて辛かったこと、
そのときに医療従事者から頭~背中をさわられたのが怖かったこと
そして、おかあさんにもっと大丈夫だと言って欲しい
(つまり、安心させてほしい)ことなどがわかりました。


赤ちゃんはあまりにも泣いていて、
あまりにも懸命にがんばってて、
でもおかあさんは無言で見てるだけ。
ちょっと足にふれてはいても、無言。


カラダに正直になろうと決意し、声をかけました。


差し出がましいけど、自分は色んなことを感じる。
子どもさんに大丈夫って言ってあげたら落ち着く。
分娩室が明るすぎたみたいで、そのショックが残ってる。。。。


赤ちゃんを担当していた先生も、
「出産のときのは、何かあると思います」とそっと私に教えてくれた。


スタッフさんもおかあさんも私に話をさせてくれたので
そのまま、おかあさんに抱っこされている赤ちゃんに近づいて
「大丈夫よー、だいじょうぶ。
ここの人は、痛くしないよ。
大丈夫よー、ママ、わかってくれるから。
ね、安心して大丈夫だよ、よくがんばったね、
大丈夫よー、力抜いても大丈夫。キツかったね」

と目を見ながら話しかけ、
おかあさんの許可を得て、最後に少し背中のほうに手をかざしました。

すると、赤ちゃんはみるみる落ち着き、
続けて施術を行なうことができたようでした。



私は別の先生にみてもらうため別室に行き、
そこで、帝王切開などの際は病室はものすごく明るいと聞き、
さきほどの赤ちゃんの別のことが届きました。


自分のみてもらうのが終わって待合室に行くと
さっきよりずっと穏やかな顔でまんまる抱っこされている赤ちゃん☆

よかったよかったと思ってお会計をしようとしたら、
おかあさんが
「確かに、すごく明るかったんです。おっしゃる通りなんです」と。


すると赤ちゃん、何かを訴えてくる。
そっかー、そうだよねー、やっぱり言って欲しいよねーと思い、

「おっぱいをあげる時くらいは、
和紙を透けて灯っているくらいの穏やかな照明にしてあげてください。
個人差があると思うけど、ちょっと眩し過ぎてキツイみたい。
ね、だいぶ明るい中で暮らしてきて、びっくりしたんだよね。」

と言うと、ニッコニコの笑顔になり、
「うん」と、生後2ヶ月の赤ちゃんは答えました。
(しゃべった!とおかあさんもびっくりしていました)


「そっか、そっか、大丈夫よ、もうママわかってくれたし、
これからは暗いお部屋でママとゆっくりと過ごせるから大丈夫よ。
よかったね、お身体楽になって、よかったね」

と言うと、赤ちゃんは、ママのほうをじっと見ていました。


その後エレベーターでご一緒した際に
「おうちかどこかで、こういうことされてるんですか?
またお世話になるかもしれません。
今日は本当にありがとうございました」

とおっしゃっていました。
こちらも、ありがとうございました、と心の中でお伝えしました。



息子くんと私は、
彼が胎児15週からずっと、
生まれる直前、頭がほぼ出るか出たかというときまで
胎動でお話ししてきました。


10月1日、珍しく私がおうちでワンピースを着て
息子くんと一緒に木のおもちゃで遊ぼうとしゃがむと
膝をついた足の間に割り込もうとする息子くん。


「何してるの!?!?!?」と言いながら
どんどんスカートめがけて潜り込む息子くんにはっとして

「皇くん、ここから出てきたのをやってるの?」
と聞くと
「うん☆」

近くにいただんなさんが
「どうやって出てきたの?」
と聞くと
「ポン!」


…確かに私は、
「自分のタイミングでいいから、ツルリと出ておいで☆
ちょっと暗くて狭くてギューって痛いとこを通るけど、
ポンって出てきたらいいからね」と声をかけていました。


出産のプロセスでもずっと息子くんに声をかけ
陣痛がくると息子くんに
「痛いねぇ、狭いねぇ、でも大丈夫よー大丈夫よー」

みたいに言いつつ、自分もなかなかシンドイ、って感じで
初産で5時間の安産でした。
(産婦人科に行ってからは3時間50分で生まれてました)


息子くん。
生まれてすぐに羊水を飲んだらしく
直後はかなり緊迫した状況でしたが、

その後酸素室にいる間も、
同室になってからも、
ずーーーーーーーっと手のひらが開いていて。

そして、私の選んだ産婦人科で生まれる赤ちゃんは
ほぼみーーんな、生まれた直後から手はパーで。


だから、
赤ちゃんが生まれてかしばらくは手を握ったままって、
保健所の検診で聞かれるまで知りませんでした。


いろんな形の出産があり、育児があると思います。



今日出会った赤ちゃんが、
本来の愛くるしい穏やかな笑顔でママと過ごせることは
宇宙からの贈りもの☆


息子くんも贈りもの。
そして、だんなさんも。


もっと精進していきたいなと感じた夜でした。



姫☆です。

朝にしーしーを教えてくれるようになって数回たって、
夜に寝る前にも声をかけてみて。

最初はおトイレにいくと、成功するものの
目が冴えて寝つきにくくなる、という感じで
寝付かせママはヘトヘトに。。。

みたいな感じもあったのですが慣れてきて。
今日も普通に、
お布団に寝ておっぱい飲んでる最中に
「しーしー☆」と言い、

オマルに座って数秒で、しーーーーー☆



食べる量が増え、
眠くなるのが若干早くなってきた昨日、
そしてさらにモリモリと食べた今日は、

トイレのあとも、割とサクっと寝ていました。




2歳をすぎて、寝る前に色々と飲みだめし
(ミルクに加え、夏場はお水、そしておっぱい)
割と長時間眠るようになり、
用意する哺乳ビンも3本に減っていましたが

(1番多いときは、5本×180cc用意して寝てました)




食べるようになった最近は、
2本のみ。(180cc量を200ccで作ります。胸焼け対策)

ここ数日は、使うのは1本だけに。



夜ごはんは

ミルク200cc弱
小さなおにぎり2個(細い海苔にご飯を乗せて俵みたいにする)
(手も汚れず、なかなかイイ感じです☆)

お味噌汁(かなり薄味にしてあります)の中の
カボチャとサツマイモ、お豆腐を
お腕(彼が前からお食事の真似に使っていた大人用のもの)半分くらい

スプーンを使うのもかなり前からしているので
食べこぼしもほとんどなく、テーブルもテーブル下も綺麗です。


その後、脱水防止のゼリーをデザートとして食べて
またお風呂のあとにミルク180cc


今晩の体重は、お洋服を着てて13.65でした☆
(ちゃんと自分のが登録されている3番を押してから測定してますよ)



何かと楽しくストレスフリーな
息子くんとの毎日です\(^o^)/



姫☆です。

息子くん、今日は朝からパパとお出かけ。
いつものお店にフレッシュジュースを買いに行ったけど
メロンもマンゴーも桃もなく、

柿、梨、オレンジを少し口にするも好まず
ちょっと残念だったけど
帰りに自宅療養中のばあばに会いに行きました☆


ばあばの手術成功と退院のお祝いに
息子くんの足型スタンプとグルグルなぐり書き(本人曰く、ハート)
その上に、ミッキーとハートのシールを貼ったお祝い色紙を渡して。

ばあばのおうちにあった
沖縄の胡麻ときな粉のお菓子をたいそう氣に入り、モグモグ。


そして私も合流し、お祝いランチに行くことになりました。


胡麻きな粉のお菓子は、まあ与えてもいいでしょう、という成分だったので
だんなさんも許容。
でも、あまり食べすぎるのはよくないので1回に4つまでと決めました。
(1つは私の指先くらいの大きさかな。個体差あり。)


そしてランチの場所に着いて、ミルクを180ほど飲み、
パンを、テーブルロール半分は食べたかな?

そしてそして、なんと
私の頼んだコースについてたカボチャのスープが氣にいった息子くん。
どんどん食べるので、
お店にお願いして、特別にスープとライスの単品オーダーを通してもらい。。。

すると!


完食!!!


さらに、

店員さんのスタンバイ場所(バックヤード入口?)に向かって

「シュープ あっちぃ」


ばあばもだんなさんも
「え?もう熱くないよ?」と息子くんに声をかけましたが、
ママはわかったので。。。

「もうおかわりはいいよ。いっぱい食べた。また今度」

と言いました。



驚いただんなさんが息子くんに確認すると
やっぱり、おかわりが欲しくてオーダーしようとした模様☆
確かに美味でしたo(^▽^)o



途中、おなかが膨れてちょっと飽きてきた息子くん。
イスから離れて、ウロウロと動き始めました。
大人の食事は、今メインがきたところ。
でも、床に座ろうとしたり、マナー違反をする。

「わかった、じゃ、帰ろう。
ママはもうお食事食べないわ。帰ろう」
と言って席を立ち、バッグを持って、息子くんのてをとり車へ。


口ではイヤイヤと言いながらも、飽きていたんでしょう、
足取りはちゃんと歩き、チャイルドシートにも座る。

でも。
私がエンジンをかけると、
「ブーブ イヤイヤー。ばあば、マンマぁ 一緒ぉー」
と泣いて訴え始めました。

「でも皇くん、さっきお席についてなかったよ。
マナー違反だと、お食事一緒にできないよ?
今度は一緒にちゃんとイスにおっちんしたままできるってお約束ないと
戻ることはできないよ?
ばあばのお祝い、最後まで一緒する?どうする?」

と言うと、
「皇くんくん、一緒ぉー、おっちん」と言ってポロポロ泣いています。

「約束握手できる?」と聞くと腕を伸ばしてきました。

(指切りげんまんは、かなり高度な技なので、
生後数ヶ月から、私は腕と手まるごとでできる握手を採用しています。
オリジナルソングというか拍子つきで☆)


そこで「約束握手♪」をして手を繋いだまま

「ママもお食事楽しみたいのよ、もう怒ってないよ。」と言い
続けて「仲直り握手♪」をして。

再度意思確認してからお店に戻り席につきました。




そんなことがありながらの、スープ1皿半完食。
さらには冒頭で紹介した、おかわりリクエスト☆

大人はのランチは6000円ほどのコース。
確かに息子くんにとっては、
いつもより長い時間だったかもしれません。

でもほんの数分以外は、ちゃんとマナーを守り、
お店の方に向かって「美味しいーぃ」を連発しながら
私たちも最後まで楽しくいただくことができました☆


みんなが食べ終わり、
息子くんもこれ以上のおかわりはないとわかると
お財布からカードを取り出しお支払いに行こうとする息子くん。

ここのお支払いはカードな雰囲氣だったのかな(^_^)



ばあばが入院した日
心配だからとお見舞いを希望。
病室のテレビのリモコンを神様電話に、
頭のところのライトをマイクにして明るく遊び
しまいには、ばあばと泊まる氣になってた息子くん。


主治医の説明の日も
朝早いし、聞けるのはだんなさんとおとうさんだけと伝えてみ
心配だから自分もついて行くと言い
ママと2人病室のベッドでお利口に待ってた息子くん。


手術の朝は
とっても早起きで、
パパママとタクシーに乗り病院へ行き、
ばあばを手術室まで送りに行った息子くん。


病院から帰っても、ばあばが元氣だと確認できるまで
眠る前や起きてから、ふとしたときに
「ばあば だいしぇいこぉ」と不安氣に口にして。

その度に2人で手をハイタッチしながら
「うん。ばあば、手術、大成功だよ☆ 大丈夫よ☆」と抱きしめて。


麻酔からさめたばあばからメールがきたと伝えると
東京でちょっと喜び。
東京から帰った次の日に会いに行って少し安心。


その次の日も会いに行って。
そしたら1階まで送ってきてくれたばあばの手をひいて
そのまま一緒に帰ろうと誘って。


退院したって聞いて、うれしくって、お祝いの色紙作って。



ばあばの手術からは毎晩毎晩毎晩毎晩、
おやすみ前の校長先生(ヨガナンダジ)へのご挨拶で
何より先に「ばあば、だいじぃ!」とお願い。

ばあばへの愛もたくさんたくさん、な息子くん。



今日はうれしかったし、美味しかったね。




いつもありがとう。愛してるよ☆








姫☆です。

今朝もおっぱいを飲んでる途中に
「しーしー!」
オマルで大成功し、

そのあとも何かしていて突然
「ママ、しーしー」

そりゃ急ぎだーって2人でオマルに行って、
また大成功☆



その後、ちょっとして
「んーちー」と言うので行って座ってみるも
オマルに座ると出してくれとせがむ団扇で遊ぶだけ。

波が去ったのかな?

というわけで、
「出そう?」と聞くと首を横にふるようになったタイミングで

残念賞、って言って、
また来ようねーってトイレにバイバイして、
今朝約束した公園に行く準備を始めました。



そしてしばらくしたら


ん?
今、プって言ったよね?お尻から!


ママ、急いでおトイレに連れて行こうとすると
号泣して抵抗しまくる。
涙をポロポロ流して、号泣。


こちら若干(いや、かなり?)イラっとしつつ
「じゃ、そこで泣いてなさい」と言い
本人がだいぶ号泣、氣が済むまで泣いていただき
2-3分たって、「すっきりした?落ち着いた?」と聞き、
抱きしめてオムツの中を見せてもらった。


ら。

お食事を開始する前の母乳ミルクオンリーの時とは全く別の、
かなり固形っぽいのが出てたので、
2人でおトイレに行って、ペーパーをとり、お尻をキレイキレイ、
おトイレ前でオムツ替えることに。



姫☆は、息子くんがおトイレに行ってみたくて仕方ない
1歳8ヶ月あたりから意識的にオムツに出たものを見せてきました。

「今日のはこんなのが出ましたー☆
おっぱいとミルクで栄養とったゴミが出ましたよー
いいニオイです」みたいな感じだったり、

単に「今日のはこんなのだったよー。捨ててくるねー」など
(大抵はお風呂場での会話です)



なので今日も見せて、伝えました。

「ほら見てぇー、お食事始めたから、だいぶ固形になってったでしょ。
これをオムツでしたら、ちょっとでベッタリになるし、
おトイレに来れると綺麗にしやすいから言ったんだよ。

でも、ママ知ってる。
皇くん自身、おトイレに来てしたかったのに悔しかったんだよね?
おトイレに来るタイミングがわかんなくて悔しかったんだよね。

大丈夫だよ。また一緒に来ようね。
よくうんちくんでたね。お利口だったよ」と抱きしめ、


恒例のオムツ替えソングを歌いながらオムツを履き、
公園に行きました。



そして、夕方。
夕飯の支度をしていると自力でダイニングスのストッケ トリップトラップに座り、
少しして

「ママ、しーしー」


(え、今ですか?)と思いつつ、
「急げー」とおトイレに行き、
ちょっと待ってたら、しーしー、そして本日2回目の大きい方も!!!!


すごいねー
やったねー!
って2人で「大成功♪」ってジャンプしてリビングに戻り、

息子くんお氣にいりの布パンツを選んでもらって
(今日は水色のアンパンマン3層パンツを選んでました)
その上、お氣にいりの電車柄のレッグウォーマーを履いて

トイレのあともルンルンで過ごしていました☆


「いる」
「大丈夫」
「忘れた」
「ちょうどいい」
「かわいい」
「かっこいい」
「だいしゅっき」
「はやーい」
などなどなどなど、
たくさんの言葉を使ってお話してくれる息子くん。


ますます楽しい毎日です☆

姫☆です。

先ほどミルクを飲んでいる息子くんが
だんなさんの椅子に座ろうとするので

「ちょっと待って☆お着替えしよう」と声をかけたら


「すってん こぉえん」と素直に納得。

私がズボンをとってくる間、
「こぉえん ヨッシャー すってん」
とつぶやいていました。


公園でボール蹴っててすってんになったズボンは
着替えてから椅子に座る、
ということを

よーくわかっているようでした。


さて、大きなリモワと格闘してい息子くんと
これからお昼寝です☆


姫☆です。

息子くん、2歳2ヶ月になり、
まだ子どものいない方に
「自分が子どもをもつなら、こんな子に育てたい」
など言っていただくことが一層多くなりました。


保育園や幼稚園はちょっと、と思っていましたが、
思うところあり、
息子くんが過ごすに最適な場所を、と探しつつ
おうちでの過ごし方、外出先での過ごし方など
いろいろと思いふけっているところです。


自由とわがまま
のびのびと無秩序
放任と無関心
男性エネルギーと女性エネルギーのバランス
集中とリラックス
動と静


違いをしっかりと認識しておきたいものだと
バランスをよくしておきたいものだと
そう思うお昼寝前のひとときです。


朝から公園でサッカー、
その後ドライブしてメロンジュースを買って
帰宅後の今はシルバーさんとベビーカー遊び
(自分でストッケのベビーカーを動かしてます
シルバーさん限定の遊び)


そろそろお昼寝かな☆

みなさま、素敵な午後をお過ごしください☆