こんにちは、姫☆です。
私は交通事故をきっかけに後遺症が続き(最終的には脳髄液圧減少症また低髄液圧症候群という診断になりましたが)長年さまざまな症状が出て入退院を繰り返した時期があります。
そのときは治るかもわからず(医師の診断書にそう書いてあります)長い長いトンネルに入ったような、何をどう待っていたらいいのか、何を支えに自分を励ましていったらいいのかわからないときがありました。
自分の特殊な力とも関連するこの件について今はまだお伝えすることを整理できていませんが、
それでも今同じような症状をおもちの方にお伝えすることがあるとすれば、それは、
〈治ること〉を目指さないこと
かもしれません。
どういうことか?
とても簡単に説明すると、治った先にあるご自身の姿、理想の生活、在り方などを描きながら過ごすということです。
私も、すごい症状あったから、治りたいって思ってしまうの、わかります。
でも
〈治るのが当然〉って上に届くくらいしっかりと感情をこめた未来を描いたら、治ることは目的じゃなくて必然になると思うのです。
あなたにも、たくさんの愛と光が届きますように☆