☆ipod touchと息子☆ | スピリチャイルド®

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子育て日記です。
不思議な力をもつ姫☆と、これまたスピリチュアルな力をもつだんなさん。私たちを選んできた息子くん(^O^) そんな3人家族の何氣ないスペシャルな日々の記録です☆


こんばんは、姫☆です。

自分では、ブログに何を書いたらいいかよくわからないので、
今日はだんなさんにトピックを決めてもらいました。


息子のipod touch 操作について書きます☆


1歳8ヶ月の息子くんは、自分で写真を撮ったり待ち受け画面の写真を変えたり、好きな音楽を流したりと、Apple初心者の私よりも上手なのではないか、という使いこなしをします。

生まれてからずっと、寝るテーマとして、あるオルゴールアルバムを流すようにしていたのですが、最近では、自分が眠りたくなると、そのアルバムが入っているほうのiPod touchを自分に貸してといい、自分でオルゴールアルバムを流し、寝るときにiPod touchを置く場所にセットしてきます。

「ちょっと音が大きいわ」と言うと音量の調整もしてくれます。


歩く前から踊っていた彼は、1歳3~4ヶ月の頃には朝起きるとすぐにiPod touchをもって来て、ビートルズをかけてくれとせがみ、そのときの氣分に合う音楽をみつけて踊るということを繰り返して1歳半を迎えました。

1歳半を過ぎるまで、彼は、おなかにいるときから聴いていたクラシックのアルバムとエドウィンコパードの曲、そしてビートルズと寝んねのテーマとして流したオルゴールを聴くくらいで、童謡は、この2ヶ月くらいしか聞かせていません。

童謡が聞きたいときは、その一部を歌ってiPod touchを再生するためのboseのスピーカーを指差したり、童謡の入っているほうのiPod touchそのものを探そうとしたりします。
最近は私と一緒に いぬのおまわりさん を歌うことが好きです☆


また、「iPod touch暗いところでだと目めが悪くなるから、カーテン開けてから使ってね」と言うと、毎朝カーテンを開けてきます。
そして、ある程度好きに使わせたあと「もう目めが悪くなるから、やめようね」と言うと、自分からバイバイをして渡してくれます。

だんなさんが以前、「2歳になったら、専用のiPod touchをあげるから」と言ったのを、とても楽しみにしていそうです☆


理由と何をするか、など、きちんと説明をするだけで、彼ら子どもたちは、しっかりと自分で考えて、ちゃぁんと行動することができます。

そのため、うちでは、危険なこと以外で息子を制することはありません。

本当に、素晴らしい彼と家族になれて、わたしたちは毎日シアワセですし、すべての赤ちゃん子どもちゃんとパパママはわたしたちと同じように楽しく過ごせる可能性を秘めていると思いますドキドキ


昨日はお誕生日会、今日はパパのサッカーの試合を見に府立公園へ、
明日はばあばと一緒にお墓参りと桜を見に。
来週は一週間、九州へ。


毎日楽しく過ごしている息子の様子に、ありがとうなのです☆