こんにちは♪
オーラを感じながら「浮かんでくる絵」のyukikoです♪
最近は あり方を中心に
書かせていただいています♪
今日は 「愛が根っこにある生き方」
というテーマで 書きたいと思います。
大儀でいうと 憎しみも悲しみを愛なのですが
在り方としての「愛」を根っこに持つというのは
相手のことを 想って 包み込むような
エネルギーを 発することを 「愛」と
呼ばせてください。
行動するときに 自分のために 動くときと
ひとのために 動くときと あると想います。
今まで自分への愛を 書いてきましたが
ひとを愛するとき、自分のなかが 愛で
いっぱいになり、溢れたものが また
自分に還ってくる そんな循環がうまれます。
なかなか ひとの愛し方が わからない
という 時も あると想いますが
「愛」ということばを 「与える」に
かえて みると 少し 近づくのでは
ないでしょうか
相手は なにを ほっしているでしょうか?
ちょっと その立場になって感じてみましょう。
自分本位だと 的がずれてしまうことが あります。
相手のことを 感じてみましょう。
相手に必要だと 想うことを与えるのでは ありません。
それでは 自分本位に なってしまいます。
まず 相手を 認めましょう。
そのうえで なにを そのひとが 求めているのか
感じてみましょう。 感じられたら もう それは
あなたの なかに あるので 与えることが 出来ます。
難しい書き方になってしまいました。
相手を認めること それが 「愛」と表現します。
相手の気持ち、それを そう思っているんだねと
正しい、間違っているそんな ことは おいておいて
まずは 認めて、 それから 「優しさ」を根っこに
もって どう行動するか、なにを「与える」か
を 感じていってみてくださいね♪
「愛」を 「優しさ」に 置き換えてみます。
それを 根っこにもって そのひとが
しあわせになるように 願いつつ 「与える」
そのときに この与えたいものは
相手の価値観に あっているのか
少し、考えてから 手渡して くださいね♪
小難しい 書き方になってしまいました。
ごめんなさい。
愛は 大概のひとが 感じられるものです。
愛を 相手が 感じられるものを 贈れたら
それで いいんです♪
相手が 愛を 感じるもので あるか どうか
そんなことを 想いながら 「愛を贈って」
みて くださいね♪
愛が根っこにある 生き方。
それは 相手が 受け取れる「愛」を
プレゼントする生き方♪
それが できるようになると
いい循環が めぐってきますよ♪
今日も ありがとうございます♪