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フリューは、11月15日に発売するPSP/3DS用ソフト『アンチェインブレイズ エクシヴ』の新たな情報を公開した. 本作は、ヤスダスズヒトさんや森沢晴行さんなど、多数のクリエイターが制作に参加するダンジョン探索型RPG. 墜落した"天空の大神殿"にいるとされる女神に会い、生まれた時から指に付いている"ウロボロスの指輪"を外すため、竜族の少年・リュウガが"ティターン"と呼ばれる数々の巨大迷宮を冒険する. 本作の舞台となるティターン(迷宮)のうち、新たに2つのティターンが明らかになった. また、ティターン内でのボスバトルや、冒険の起点となる"ローゼルの町"の情報も公開された. 新たに判明した2つのティターン ●キート――海に浮かぶ南海の孤島 本シリーズ初の、海に浮かぶティターン. 巨大なクジラのような形状の内部には、水流に阻まれた扉や、噴水のギミックが待ち受ける. ●ナハシュ――双頭の大蛇のタワー 対になった大蛇が天空を目指して絡まりあっているティターン. 毒ガスが吹き出す天井や、巨大な三日月状の刃が揺れる通路を突破して最深部を目指そう. 巨大なボスとの大迫力バトル ティターン(迷宮)の最深部では、巨大なボスが最後の難関としてリュウガたちを待ち受けている. ボスの全身には複数の"コア"と呼ばれる部分が存在し、すべての"コア"を破壊することで、初めて勝利することができる. LRボタンで画面を切り替えながらすべての"コア"を破壊し勝利を目指せ! ●氷と雪の白熊型ティターン・アルクトスのボスバトル ティターンの最深部では、それぞれのティターンのボスが登場する. 成長させた4人のマスター&最大16体のフォロワーで、巨大な敵との戦いに臨もう. 果たして無事この難関を突破し、それぞれの"願い"を叶えることはできるだろうか!? ボスの体には"コア"が数カ所存在する. LRボタンで画面を切り替えつつ、巨大なボスの"コア"をすべて破壊しよう. ボスは強力な攻撃や回復魔法を多用してくるので、戦略を練った戦い方をしないと勝利への道は開けない. すべての"コア"を破壊すると、中心部に巨大な"コア"が出現する. これを破壊すれば"アルクトス"のボスに勝利できる. 連携必殺技の"アルティメットバースト"などを駆使して戦おう. 各ティターンごとに巨大なボスが待ち受けている! 行く手を阻むモンスターたち ティターンでリュウガたちを待ち受けるモンスターたち. さまざまな能力を持った強敵ばかりだが、"アンチェイン"して魂を解放すると、力強い"フォロワー"として、ともに戦ってくれる力強い仲間となる. アジ・ダハーカ タンニーン マルコシアス サテュロス ローレライ モノリス ザントマン ベート →冒険の起点となるローゼルの町や、 町のキャラクターを紹介! (2ページ目へ). 5pb.は、Xbox 360用縦スクロールSTG『バレットソウル-弾魂-(以下、バレットソウル)』を今冬に発売する. 価格は7,350円(税込). 本作は、"攻め"のおもしろさを追求し、システム&世界観に"燃える"要素をふんだんに盛り込んだ熱血シューティングゲーム. 古きよき時代のゲームのテイストも盛り込み、懐かしさと斬新さを両立しているという. キャラクターデザインは、『化物語』や『Lの季節』の渡辺明夫さん. ムートンブーツ ugg 音楽は、『ロマンシング・サガ』シリーズの伊藤賢治さんと、『リッジレーサー』シリーズの高橋コウタさんによるユニット"RESONATOR"が担当している. 本作の世界設定や、システムなどを紹介するのでぜひご覧いただきたい. なお、本作は9月16日~19日に千葉・幕張メッセで開催される東京ゲームショウ2010へのプレイアブル出展が決まっている. 出展ブースは、セガブースとマイクロソフトブース. 会場に行く人は、ぜひブースで体験してみよう. "攻め"がテーマの熱血STG『バレットソウル』. 気になる人は、東京ゲームショウ2010でプレイ! 『バレットソウル』の世界観 強大な軍事力を行使し、全宇宙を支配しようと企む悪の帝国メッチャワール. 本作は、そんなメッチャワールの脅威に、3人のキャラクターたちが立ち向かうストーリーになっている. ●登場キャラクター 不倶戴天のゼンイチ... 育ての親をメッチャワールに殺されて、復讐(ふくしゅう)を誓う孤独な宇宙海賊. 天馬行空のユン... メッチャワール壊滅の任務を無理やり押し付けられた銀河ポリスのトラブル婦警. 王道楽土のサダハ―ル... 自国の領土を広げるべく、正面からメッチャワールに宣戦布告した無謀な英雄王. ●自機 不倶戴天のゼンイチ搭乗機 天馬行空のユン搭乗機 王道楽土のサダハ―ル搭乗機 ●敵メカ(一部) 攻めて活路を見い出すアグレッシブなシステム! 従来の弾幕STGは、敵弾をいかにかいくぐり攻撃に転じるかが主体だったが、本作は攻めて攻めて攻めまくり活路を見い出すアグレッシブなスタイルになっている. 敵の破壊の仕方によって戦況に変化が生じ、難所を華麗に抜けられるシステムも搭載. また、80年代のSTGに盛り込まれていた隠しキャラクター、隠しボーナスなどの要素が現代風にアレンジされて盛り込まれるとのことだ. また本作には、Xbox 360ならではの機能として、リプレイモードやXbox LIVEを通じたスコアランキング機能をが搭載されている. ランキング上位者は、リプレイをアップロード可能. 画面サイズは、縦スクロールのSTGながら、16: 9に最適化されており、画面外にはさまざまな情報が表示されるようになっている.