4年前は、言葉にできなかった。

自分の今に目を向けることがこんな怖かったって知らなくて、目を向けることが必要なことも知らなくて。
1年後、3年後、5年後
未来を考える事こんなにもわからないなんて、こんなにも体が拒絶するなんてわからなかった。

でもこの体が拒否した。
新たな気づきだった。

当時39歳のあたし。

育った環境もすごい状態だった。
現実を見ると言う経営者として大切な部分かけていた。それに全く気づかなくて、もしも気づいてるなら開業してなかったかもしれない。

でもねーもしかしたらそれでも頑張るという選択を私はしていたのかもしれない。




当時、今も付き合いがある方から頂いた、20分スピーチの感想。
何のためにやってるのか、言えなかった

見えない心に対する、Heart careをしたいから、クレイもカッサもしてるひらめき電球

今なら言える言葉ひらめき電球