雨に唄えば午前十時の映画祭1952年 アメリカ4:3 カラー有名な雨のシーン、ジーン・ケリーのダンスよりも、彼の親友役のロナルド・オコナーのダンスシーンが凄かった。みんな、この映画からずいぶんネタをもらってるんだろねぇ。104分にしては少し長く感じた。終盤の劇中劇がちょっとダルかったせいかな。78点。