本当にあると怖い比喩 | 月まで打ち抜けブログパンチ

本当にあると怖い比喩

言葉というものは非常に便利なものでありますが難しいものでもあります



とかく何かに例えたりする比喩という言葉が日本語は豊富だったりします。


私たちも日常何気なく使っている比喩表現

とても分かりやすくはあるけども・・・・


ちょっと待ってくださいよ!パー


もう一度じっくりイメージしてください。


本当にそんな状況あると結構怖いですからw



例えばこんな感じ

「テレビにかじりつく」

本当にテレビにかじりつている人を見たら私は悲鳴をあげます ( ゚Д゚)ヒョエー



「死にもの狂い」

死にそうな状況で狂ってるなんて恐怖以外の何ものでもない・・・と思う ( ゚Д゚)ぎゃー



「はいっ!今すぐ飛んでいきます」

ほんとにビュンビュン飛ばれたら あの大槻教授も超能力を認めざるをえまい!



「あいつ天狗だな」

もし見つけたらそっと最寄りの霊山へ帰してあげましょう



「笑いすぎて腹よじれたよw」

大変です!即刻入院させましょう!



「目からウロコが落ちた」

それはもはや Xファイル並の事件です 近々モルダーとスカリーがやって来ます。



「俺!今燃えてるんだ!」

有無を言わせず消化してあげましょう!人命救助です!



「美味すぎてほっぺた落ちたw」

いらっしゃいマセ 高須ク~リ~ニック音譜



「あたしカナヅチなんです~」

しっかりしてください!!あなたは人間!人間ですよ!!



「あの子見たときビビビと電気が走ったわw」

見ただけで電気とは その子は相当な静電気の持ち主のようです。

ガソリンスタンドへは近づかないよう注意してあげましょう




いかがでしたか?

状況はよく伝わりますが 実際にそんな事ズバリがあると怖いものですね(笑)



今日もまた「ふ~ん だから何?」っていう感じの記事になりました

今年はゆる~く そして時折目覚めるブログであればと思う今日この頃でございます(^_^;)


それではまたお会いしましょう☆彡

@ヒーロ