今朝は出社時気分が悪くなり、事務所にいるのが困難で、上司に帰っていいかLINEしました。
と同時に、別建物の担当部署で1日過ごすことならできるんじゃないか、と許可頂きました。
徹底的に事務所に立ち入ることを避け、お昼の服薬時とマウスウオッシュの時だけ、
あとは午後の頓服アルプラゾラムを飲みに行ったことがあったくらいです。
午後の初めも気分が悪くなり、自分はお給料泥棒なんだと思って帰ろうとも思いました。
何とか遅いペースで仕事をしていました。
まず離れることが、環境的に許されたこと。
ここは大きなポイントですね。
嫌な人や動きが気になり出すと、そちらに集中しがちです。
特にこの人とこの人とが同じ空間にいるとか、そもそも嫌とか、勘弁して欲しい。
双極症とかね、うつ降下。
あの人から睨まれた→評価が下がった
後輩の方がどうせ評価されているのでしょ。
お疲れ様ーって返ってこなかった孤立感→評価が下がった
私の方をどうせ嫌っているんでしょ。
色んな些細な言葉、動きがいっぺんにやって来て、そこに私の感情が重なり、抑えられなくなって、粗暴な態度を取っている私の姿がイメージ脳内を駆け回って、何も手につかない状態になる。
双極症とか、躁鬱どちらにもならない状態が一番の状態で、軽躁が首を出している頃がそう思われていて、状態が良いと思われていて、
双極のエネルギーを真っ直ぐに進んでいる状態がいいのではなく、浮き沈みのバランスを取ってトータルでどうなのかを評価して欲しい。
今日みたいなうつ状態は、既に調子がよいと思われている時に仕事をやりきっていることが多いので、そういう状態の浮き沈みで評価して欲しい。
今日驚いたことがあって、私が昼過ぎに調子悪くなり頓服薬を飲んだ時、気分の安定しない利用者さんが午後の初めに調子が悪いといい帰ったとのこと。
私と同じじゃん。私も帰りたいなぁと思っていたので、利用者さんが実際に行動することは、私がするかどうかの違い。
地面に横になりたいと思うけれども実際にやらない訳で、一歩違えば、そこの世界にダイブしている。
精神保健福祉手帳3級を持っている訳で、辛い時は辛いと言ってもいいのかな、と思う反面、給料に反映される訳で、好き勝手自由にやっている管理者とは違う。1回お昼休憩以外の時間帯で横になって休憩していた所、何時何分から何分とメモを見せられ、出勤簿の訂正を求められました。分単位で休憩時間を管理されていたことにショックを受け、もう休めなくなりました。
仕事以外のところで、倒れてもいい、死んでもらっても結構です。という温かい配慮。いつか実行できることを楽しみにしていますね。







