11/16(土)imimiさんのミニワークに出席してきました。
ブログを拝見していて、単純にどんな人なんだろーって好奇心がありました。
結果、ヘミシンクしている人ともお話ができて、行ってよかったです。

このごろずっと聴いていなかったヘミシンクも、ひさびさにipodに入れてみました。
フォーカスのフリーフローがどれかとか、すっかり
忘れていました。

のちほど、ミニワークの体験談を書こうと思います。
金曜日、また休みました。
着替えだけはなんとかさせ、一緒に学校行こうと腕を引っ張りましたが、
脱臼しそうになったので、やめました。

理由は、
長縄で、うまくとべなくて、みんなに迷惑がかかるのが嫌
先生の授業がおもしろくない
金曜は帰りの荷物(体操着、上履き)があって重くなるのが嫌

とか言っておりましたが、たぶん根底は、学校へいく必要がないと思っているんでしょう。

友達がいないことを心配していましたが、どうやら友達はいらないようなのです。
断られるのがいやだから話しかけられないと言っています。
普通は、学校生活でわからないことを聞いたりする友人がいないほうが、逆に心配になるんじゃないかと思うのですが。

不登校の理由がいろいろ変るので、本心がやっと見えてきたような気がします。

そうすると、自分は、、、。
生きる目的とか実はすっきりしていないし、真の今を生きて、ワクワクすることをしていない。。。これが、子どもに伝わっているのだろうかと心配になってきます。

とにかく、子どもにしてあげることはやろうと、長縄を買って公園で、練習しました。

子供は、恐怖で飛べないのです。
飛べるときもありましたが、端のほうで飛ぼうとしてひっかかるのです。

もっとこうすればと言うのですが、無意識に私にイライラが来ます。

ほんっと、忍耐、修業ですね。。。


子供を産んだことを後悔したくなる時間です。


夫はというと、自分の子供の時も、親の言うことを聞かなかったから、
なんの心配もしていないそうです。(だけど不登校ではなかった)
確かに、聞き分けのよかった義理の兄は自殺しています。

自分の基準で、見るからイライラするんですよね。
長縄練習も、夫が協力してくれるのは、ありがたいです。

月曜は、学校にいくことを約束しましたが、さてどうなることか、、。
行かなくても、冷静に接したいと思います。

あの2012年、ついに迎えて、そして越えてしまいましたね。
私はいつもと同じ生活をしていました。
2012.12.21 11時ころ、載っていた電車が止まってしまい、動かなかったので、目を閉じて静かにしていました。

以前記事に、スピ団体のことを疑念的に書いたけれど、いくつか映像も見たら、なんかいいかも、、と思い、「統合」してみることにした。

統合とは、いまあるいやな気持、不安、やりたいけどできないなどなどを解放するってこと。

体からのアプローチは、タッピングなどがある。
それに対して、イメージ療法のようなものだと思う。

やってみたら、、、。あとからあとから、ネガが出てきて、ひえ~となりました。
アセンションなのに、なんかすっきりしない、、というなんだかモヤっとした状態。
いつもより、ネガが多いような。
人とすれ違っただけで、嫌な気分になる。。。こんなこといままでありませんでした。
統合できるって思った瞬間、われもわれもと出てくる分離感。


年末、入院した祖母のところに行ったのですが、自由に歩けないこともあり、(いつものことなのですが)グダグダといろいろなことをこちらに吹っかけてきました。

彼女にとっては、見るものすべてが、嫌な感じらしく、それを、口に出して、だれかれかまわず毒づくのですよ。同室の人も、影響を受けているらしく、お向かいさんも、机をガタガタやったりして険悪ムード。

統合を知らなかったら、わたしもああなるだろうなと思います。
世の中は苦しいことだらけだと。

こんど教えてあげよう。。でも、わからないかもしれないな。また、宗教じみたこと言ってるって思われるかもしれない。

最初は、ききめがないかもと思っていたのですが、じわじわ効いてきています。
久しぶりに会った人に「若返った?」と言われました。

もう、分離は、飽きたからそろそろ、統合して生きよう。。
シンプルに、手放そう。

期待しないで、進みます。
最近、バシャール系の団体が、破産ていうニュースを見ましたが、興味深く見ました。
あの「ワクワクすることで、願いがかなうっていう」(端的)コンセプトです。私も、作品制作中などは、夢中になって時を忘れる、三昧の境地とかその感覚がわかるし、この意識のまま、5次元に移行するって、即身成仏???と思っていました。

バシャールって仏教的でもあるので、すごい好きでした。
で、とてもファッショナブルな雰囲気を醸し出して、セミナーをしている様子が配信されていて、ロケーションやそれに合わせた雰囲気づくりは半端ないものがありました。「素敵」って言わざるを得ないほど。

でも、現実は。。。
破綻について、意気揚々と「これを使って昇っていく」って、指導者さんはおっしゃってましたが、受け取る側はものすごく2極化しているような気がします。。
作ったものは、完璧だったのだから、そういう言い方もあるのかもしれませんね。。
複雑ですが、、。

たぶん、お金とスピリチュアルのあり方が変わってきたのだと思います。
一人ひとりが、セミナーに行ってお話をきいて、、っていうことをしなくても身近にスピを感じられるような風潮になってきたのでは、、、と思います。

このバシャール系指導者さんの無料開放された映像を、部分的に見たのですが、かなり厳しいことおっしゃってたりして、ヒエ~と思いました。力づくな部分も。。
あとは、イメージングを組み合わせたエクササイズみたいなもの。

素敵な雰囲気の場所で、行われるセミナーではあるんですが、この内容で満足できたのか?みなさん。

これからはもっと、依存を外して、自分そのものの中も深く見つめていかなくてはいけないなあ~と思いました。

子供が不登校ぎみ、、。
それで、スクールカウンセラーの先生に予約を入れ、相談してみました。
問題が解決しなくても、先生にぶちまけて、少しでも自分の負担が軽くなれば
と思ったのもあります。

相談内容
友達がいないことや近所の子と学校で会うのが嫌だから学校へいかない。
友達はどうやってつくればいいのか。本人は、恥ずかしくて話せないといっている。

カウンセラーの先生のアドバイス

友達が欲しいけど、作れないっていうことは、いままで友達がいなくても平気という状態から成長したということだから、いいほうにとらえていきましょう。
お母さんがむりやり用意した友達は、本人のためにならないし、友達にはなれないでしょう。
毎朝、「友達つくろうとか、今日は1人でもいいから話しかけよう」とかプレッシャーをかけるのはやめてください。時間がかかるとは思いますが、見守ってあげてください。
本人が好きなことから広げていって、共通の話題が話せる友達を作れるようにしてあげたらどうですか?

以上がだいたいの主旨でした。

本人が好きなこと。。
小学生ながら、元素記号など周期表の話が大好きで、とくに化学について興味を持っているよう。
それで、理科系の塾の体験に行ってきました。

私は、文系なので、理系の面白さはいまいちわからないのですが、すごいんです。理科系の塾。
小学生なのに、生物の分類(脊椎動物とか無脊椎動物)とかやって、魚の解剖をするんです。しかも、医療用器具など専用の器具を使います。
コミュニティセンターでも、科学セミナーはよくやっていますけど、レベルが違います。
しかも、それを聞いている小学生が、目をキラキラして聞いています。
その内容も、自分は習ったとはいえ、知らなかったことも多々あり、しかも先生がオモシロく説明してくれる。。。

体験授業から帰ってきたあーちゃん、興奮していろいろ私たちに話していました。
自分から、「やってみたい。」と言っていたので、入塾しようと思います。
そのあとも、ダラダラTVをみたりせずに、明日の学校の支度をそそくさとしているではありませんか。
楽しいことが見つかったからかはわかりませんが、自主性が芽生えたのでしょうか。
まだ、この先はわかりませんが、この塾にあきて、行くのを嫌がる日もくるかもしれません。
でも、自分でやりたいという気持ちが芽生えているようのなので、やる気がある間は応援していきたいと思います。子どもが楽しそうにしている姿を見て、とても嬉しかったです。
いままで、子どもがぐずると、それだけで、ブルーになる自分がいました。子どもが喜ぶ姿を見て、はじめて、よかったなあと思えました。いままで、運動系の塾や近所のそろばん塾などに通っていましたが、こんなにうれしそうに塾の話を聞いたことはありませんでした。

今回は、娘の本当に好きなことに巡り合えたのだったら、本望です。

自分に自信を持つきっかけになって、それで、もっと成長してくれればいいなあと思います。
今日、また「せきがでるから学校いかない」といわれ休みました。
こちらが見る限り、そのくらいだったら行けそう、、なレベル。

しょうがないので、熱もないけど医者に行き、薬をもらいました。
前回も、熱がないのに行くパターンでした。

そして、夕方、休んだ日の恒例のアレが始まります。

「時間割を聞く友達がいない」
とさめざめと泣き始めるのです。
ここで、ちょっと子供を攻めてしまいまいました。


そしてここで、時間割がわからないと、明日も時間割がわからないから休むというスパイラルになるので、私から先生に聞いてしまいました。

なんで、学校を休みたいのか問いただすと、
「ママが嫌いだから。。。」
と言われました。前回は、Kちゃんが嫌いだからと言っていましたが。。

子供に対する共感というお話をきいたばかりなのに、まだまだ反映が足りなかったな、、、
と反省。
「ママは、あーちゃんが大好きだよ、一番かわいいよ。」
と言ってハグしました。
すると、子どもは改めて泣いていました。


それから、彼女が好きなことについていろいろ2人で話し合いました。
昼間より、ちょっと元気になったかんじです。


満月の影響もあってか、女2人、イラつきやすいです。
ママ、満月だとイライラしちゃうからごめんね。
あーちゃんがわるいわけじゃないからね。って言い訳もしてみました。


は~。修業ですなあ。子育ては。。。
子育ては、「ボランディアだと思ってください」って生んだ後に、聞いた言葉だけど、
ひいては、生きてることがボランティアだよな。。と思います。

今、満月の影響でか、すごく落ち込んだ気分です。
生きることの摩擦係数が、アップしてしまって、ヒプノとか行きたくなります。
でも、外からの情報じゃ満足できないことがわかっているので、行きませんが。。


あーちゃんが楽しく生きていってくれることを祈るのみ。。!
私には、不思議能力はないのですが、イメージなどのぼんやりしたものを受け取ることがあります。

一番、わかりやすかったのが、飛行機から、着陸するとき。

降り立つ場所の上空で、その場所の集合意識のような象徴を受け取ることがあります。

長崎
女性が泣いている(映像なし)
その後、平和公園に行ったとき、意味がわかりました。
この画像


デンマーク
老人の男性が座っているイメージ。
クロンボー城、地下にある、ホルガー・ダンスクの像
このホルガー・ダンスクは、デンマークの国民的英雄でデンマークの危機に立ち上がり国を救うという伝説があるとの事。

これは、実際、体を地域の上空において、リーディングしていることになりますが、
フィジカルな身体なしでも、本当はできることなんだろうなーと思います。



うつについての話題。

子供の小学校の先生で、学期なかばにしてやめる先生がいたのですが、校長先生が児童の前で、その先生が「うつで辞める」旨の説明をしたそうです。

わたしは、ちょっとびっくりしましたが、そういう時代になったんだなと思いました。
そんなに珍しいことじゃないって、みんなで共有できれば、世の中の見方やうつに対するバックアップ、なにより当事者の気持ちが変わっていくんだと思います。

心が風邪ひいたから、ちょっと休みます。

って気軽に治療に入って、専念できたらいいなと思います。

最近では、職員室には行けるけど、教室には行けない先生もいます。
先生も子供と一緒に成長していっているんだなと思います。

私も、陽気な性格じゃないので、気分が塞ぐことがあります。そんなとき、ネットで見かけたのが以下の文章です。
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貴方は自分の気分、或いは、自分の感情に振り回されています。感情や気分には振り回されないと言う事を学ぶ事はいかがでしょうか?感情や気分に振り回されないで、自分のやるべき事に邁進してゆくと言う事です。

そのためには「うつの波」を学ぶのです。それはただの気分でしか有りません。貴方は自分の気分に一喜一憂しているにすぎません。もっと大きな流れ、或いは変わらないものを見つめる事です。それは貴方の人生と言う事です。或いは人間と言うものを見つめると言う事です。

人間の心を学んでゆくことで自分の心を学ぶと言う事です。人間は一つの事を「意識」し続けた場合には心が抑圧を受ける事になっています。貴方の場合は「自分の心の違和感」と言うものばかりを意識しています。この事がかえって貴方の心を抑圧しています。

貴方は自分の心を「昔みたいに」正常に戻したいと必死になっています、この事を意識し続けていて返って答えと離れています。この心理は森田療法と言うものを学ぶ中で学ぶ事が出来ると思います。今の状態は「普通になりたい」と言う心の働きが「普通にさせてくれない」と言う事の原因になっています。不安を意識しない。不安を雑念として受け流すと言う事です。

「うつの波」を意識上に挙げないで雑念として処理をしてください。貴方は「うつの波」を取り除こうとしている事から「うつの波」が襲いかかっています。「うつの波」が悪いものという貴方の認識が「うつの波」を作っています。「うつの波」を素直に受け取れたなら貴方は、「うつの波」を怖がらなくても良いと言う事になります。

貴方が「うつの波」が悪いものと決めている事が、貴方に地獄を作って見せています。「うつの波」を貴方が嫌わなくなって受け入れた時に「うつの波」を貴方は不愉快と感じなくなります。是は全て貴方が作り出している妄想と言う事が分かります。
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わたしにとっては、「もっと現実を見てグラウディングしようよ」という主旨の内容に思いました。
森田療法というのは、どんなものか知りませんが、内観みたいなものでしょう。
感情やその気分を味わい尽くすってことかなって思いました。

わたしも、うまく気分の切り替えができているわけではありませんが、目の前のことに集中できなくてイライラするときはこの文章を読み返しています。

あとは、新月満月の前後3日というのも、引力が変わるのか、すごくイライラして、自分を無価値だと思い込んでしまう傾向があります。
月齢カレンダーを見て、自分のせいじゃないと思うと、不思議とすっきりうつ気分を抜けられます。

気にしない♪気にしない♪
気にしたって始まらない。
現実世界にかかわろう。

これが私のうつに対する接し方です。
たぶん、将来は、うつっていう概念が変わるんじゃないかな。



子供のことでは、いろいろ心配があるので、「スコーレ」という社団法人のやっている講座を受講しました。
子供にエネルギーをチャージできる存在それが母親。
真に共感し、やさしい言葉をかけ、スキンシップをし、笑顔で接すれば、こどもはわかってくれる。
家庭では、夫が、大黒柱という役をになっている。朝おきたら、ご主人様には「おはようございます」とあいさつを。子供の前では、ケンカをしない。

講師の方は、過去に小2男子の子供が不登校になった経験をもっていて、熱く語ってくださいました。やさしいお母さんだとは思うのですが、母親がエネルギーチャージできていなかったら、笑顔で、包み込むような会話。。。難しいですよね。

参考になったお話

優しく見守る。。。

宿題をやれというのは2回まで。
それ以上は、拷問。
まくし立てても、指示待ち人間をつくるだけ。
何回も言うことによって、子どもは勘を失っていく。

ゲーム
ソフトを、買い与える日は誕生日と決めてやらせた。
集中力はつく
講師の子供はゲーム三昧だったけど、電子工学科に入学したので害だけとは言えない
声をかけるのは、ゲームのタイミングを見計らないと反発されるので親もゲーム内容を把握するとよい



今回の講座とは別に、いろんな集まりがあるみたいなのですが、たぶんいかないかな。。。

理由は、わからないけど、司会の方がガチガチで、子育ての講座って感じじゃないし、講師の方の雰囲気が、マニュアルっぽくて(実際アドバイスの内容は、その団体のHPにすでにかかれてあることだった)

などありますが、もうどうしようもなくなったらここに駆け込もうという保険ができましたので、その点はよかったんじゃないでしょうか。

子供に栄養を与えることも重要だけど、その前に母として、エネルギーが切れてるような気がします。

自分が元気になる事を、すべての自分の感覚でみつけだします。
そのまんまの夢。

うちは、一人っ子なんですが、2人目が欲しいってことですか??

親には、子供は2人いたほうが、子のためだからもう一人っていうけど
はっきりいって勘弁です。

一人でも大変なのに。。

夢占いでは、運気アップの兆しとありますが~。
妊娠への期待や恐れでもあることらしいです。

運気、、、アップしてほしい。
お金にならない仕事ばかりで、へこんでおります。