遠隔操作について
「ボタンを押してくれ」(自分が座っている台を「大当たり」を掛けてくれ)
というのがある。
特に年配の方。若い人には少ないが、たまにいる。
「なんで、常連には出さないんだ!」
と怒る人までいる。
「プレミアが出たのに大当たりしない!」
とか。
パチンコ屋は遠隔をやっているのが当たり前だと世間ではなっているのだ。
僕も、業界で働く前はそう思っていた。
カメラをにらみながら打っていた事もある。
では、実際にそうだろうか?
はっきり言うと、遠隔操作やロムを変えている店はあると聞く。
だが、稼動が30%以下ぐらいの店ではまずないだろう。
遠隔操作の装置をつけるには、かなりのお金がかかるが、高い確率で稼動はつく。
それはそうだ。店の好きなように出玉を調整できるのだから。
稼動が少ないところは、それが出来ないから悩むし、更に稼動がへり、釘を閉めるしかない。
やがては、店をたたむか低貸し営業。
遠隔操作はみんな分っていると思うが違法行為だ。
大きい店なら、自分の所でそんな機械を開発して使用できるかもしれない。
だが、小さい店では無理だろう。
とにかく、何もやってないのに「遠隔しているだろう。」と言われたら、かなり腹が立つ。
みんな、自分のやってないことをやったと決め付けられたら、嫌でしょ。
台を叩く人
台を叩く人を良く見る。
あの人たちはなぜ叩くのか?
出ていないということは共通する。
出ていないから何で?
①何でこんだけ金突っ込んだのにでないんだ!この台の馬鹿!
と叩く
②何でこんなに金を突っ込んでしまったんだ!自分の馬鹿!
と叩く
③こんだけ突っ込んだのに何でスイッチを押さないんだ!店長の馬鹿!
と叩く
④オレはこんなに金突っ込んでんだよ!かわいそうだろ?みんな、悲惨なオレをみてくれよ!はい、注目!
と叩く
⑤出ないから叩くのはあたりまえだろ!ほら、オレは強いんだぞ!叩いて注意されてもびびらないぞ!
と叩く
こんなかんじだろうか?
今、パチンコ業界は厳しい状況です。
毎月毎月、何件ものホールがつぶれていくか、最後の踏ん張りと低玉貸し営業に転換して行っている状態。
低玉貸し営業をすれば、それまでより確かにお客さんは増える。
が、なんといっても売上が上がらない。
それまでよりも集客が増えた分、電気代やお客さんが消費する者が増えるのでコストがかかる。
スロットに関しては低貸しを始めてもパチンコより成功率が落ちる。
低玉貸しの競争店が増えれば、いよいよやっていけない状況の店が多数だろう。
こんな状況のパチンコ業界の愚痴を吐き出す所を作りたく、ブログを再開します。
設定6イベント
最近、ずっと設定6を使ったイベントをやっているのだが、これが、思うように出ない。
まあ、必ず出るわけではないので使えるのだが。
よく、ストックがある6なら、フルで回せば出るんじゃない?
と言われるのだが、そうではない。
6だろうと1だろうと出るときは出るけど出ないときは出ない。
最近の台は特にそうだ。
ウルトラマンや番長、ウイニングポストやヒデキあとヤマサ系統。
北斗や吉宗にいたってもそうだ。
しかし、リオは別格。ほとんど出る。だから、リオに使うには最新の注意が必要。
うちはガセイベントはやっていないけどなかなか人があつまらない。
アピールの仕方を考えよう。
ダーツ~握り方改良~
スランプだったので、まず、握りやすい型で投げる練習をしようと思った。
今までは教えられていた
これでやっていたのだが、やっぱり、握りにくいためか違和感がとれなかった。
で、昨日ひらきなおって、
「自分の握りやすいやり方でいいや。」
と思い、いろいろ試した末
こういった型に変えた。
前とどう違うかというと、
前のは親指の先をまっすぐ自分の方に向け、ダーツをできるだけ親指の腹に触れるように握っていた。
改良した点は親指を少したてて、その先の部分にダーツをそえる。そして、まっすぐ自分の方に向いていた指を若干斜めにする。
これが、僕の握りやすい型。
こっちのほうが、スパッとささりやすいようなきがする。
さあ、アベレージ500をめざすぞ!
ダーツ~スランプ~
最近、カウントアップの点数が全然伸びず、500点の壁をなかなかやぶれない。
プルになかなかささらなくなった。
常に、握り方を意識してしまっているせいだろうか。
どうやって握るかをいつもまよってしまう。
親指を自分に向ける握り方をしているのだが、それが、浅くなったりふかくなったり。
いまいちしっくりこなくなった。
投げ続ければ進歩するのかな?
腰を悪くしたせいもあって、最近はダーツバーにもかよっていない。
しかし、ダーツは続けて行こうとは思っている。
上手くなったら、革のダーツ入れが欲しいな。
これは、常に500以上がアベレージになってからのご褒美だな。
ダーツ~エレクトニックダーツ~
これでいつでも練習できますね。
そのあとで、ねっとでこれを発見。
- 河田
- ソフトダーツセット35
これにしとけばよかったな・・・
あれは、すぐ落としてしまったので、エレクトリックの機能はなくなりました・・・
ダーツ~握り方~
趣味は?
と聞かれたら、
「ダーツかな。」
と答えたい今日この頃。
今日は、この頃覚えたダーツの握り方を。
僕の行っているダーツバーでは、上手い人が沢山いる。
その人達がプルにばしばしあてているのを、ジンを飲みながら見ているわけだが、
この前気がついたのは握り方。
いままで、僕はペンを握る感じでもって投げていたわけだが、
どうも、上手い人はそうではない人がおおい。
親指を自分の顔のほうに向けてその腹の上に、ダーツをのせる感じで持っている。
僕lも、その握り方に変えて練習中。
なるほど、ぶれが少なくなった感じがする。
が、まだ、バシバシ中心に飛ぶというようにはいかない。
とりあえず、この握り方になれようかな
ダーツ~2週間~
ダーツを始めて2週間たちました。
今までの最高得点は602点。
500点以上は3回。
プルに3本とも突き刺さる事もあるようになってきた。
プルってど真ん中の赤と黒の部分ね。
姿勢もなんとか見れるようになったかな?
でも、まだまだひじの位置やダーツの握り方が不安定。
ローテーションってゲームも教えてもらった。
1から20までの枠に順番に差していって最後はプルに3回だったかな?
これもなんとか20まで行ったが、プルには一回しかささらなかった。
1ヶ月ぐらいするともう少しましになるだろうか?
仕事が終わってダーツバーで1杯のみながら1時間くらいやるんだけど、
これが今は楽しみかな。
- JSFD
- ダーツ・ゲームブック



