どこまで荒唐無稽な世界観を享受出来るか、それって人其々。大賞取ってたら万人受けする確率は高まる。けど世間的に評価高いからと言って必ず自分の感性に合致するとも限らない ってことを

今回も再確認。 「はぁ?? なんだこれ」って読後感。今回はハズレ。