そもそもゲームだったそうで それを小説に書き起こして 書き起こされた小説を原作として作られた映画だとか。ややこしい。詰まりはゲームが元か。

それが関係してるのかどうか映像が普通の作品と違ってモキュメンタリー風で 雑で汚い。色も汚い。

いい意味じゃなく悪い意味でカメラが揺れてて観辛い。

 

長坂 秀佳って人は有名な作品たくさん手掛けてる脚本家みたいだけど その中に於いては 映像化された作品に関していうと イマイチかもね、いや個人的好みかな。ゲームの出来は知らん。