面白かった。原作は

チェコのグリムと評される19世紀の作家であり、フォークロア研究家でもある、カレル・ヤロミール・エルベンによる作品の中でも、特に親しまれている“オテサーネク”

 だって。知らんかったけど ピノキオと同じ本来生き物じゃないものに命を吹き込んだ「お伽噺」がネタ元。これ知らないと突っ込み満載になる、だってお伽噺の実写化なんだもん(笑

ただ独り お隣の女の子がお伽噺を読んで 隣で起きてる奇怪な現象を理解するんだけど 女の子の名前、ムズイ(笑 何度聞いてもよくわからん。そのムズイ名前の女の子が物語を読むので原作は知らなくてもこれから起きるホラーを楽しめるこれから起きる事が予測できるんだもん。。原作は親も食っちゃう? 怖〜。 気の狂った母親役の役者さんは美人でした。誰が食われるかマッチ棒で選ぶ女の子も大概怖い(笑