🍷今月のspotify

🍷fashion業界を内部から変えるステラ

🍷ステラはnepoの恩恵を自覚している

🍷 del shannonのfrom me to you

 

 

💮spotifyの最初にこのエピソードが載ってる(笑)曲だけじゃねーのか、19曲あって最後の曲はシラブラック。9曲がbeatles,wings以降が8曲。聴く気になれない(笑   ガッカリなラインナップ。

 

 

 

 

 

 

💮ステラのこれまでの略歴と指名、哲学を綴って知識ゼロからでも何をしてきた人かわかる記事となってる。社会動物、地球環境の為にステラが成してきたこと、そう言う「良き行い」をする為に 犠牲を払う必要はなく、十分に贅沢な気持ちに浸れるファッションを作り出せるのだと言うことを証明してきたのだ。ステラが有名人の娘であること、自然溢れる農場とrockstarに囲まれた生活、2極端な特異な環境下で育った経歴が今のステラを形成してること。卒業早々big-nameの欲しかったクロエに採用されたと。カールラガーフィールドの後を継いでクロエを引き継いだ時にラガーフィールドが放った辛辣な言葉、そして御大はそれを受けて?結果を今年中に出さなけれ名前は武器となって君を攻撃すると言ったんだって。これは初めて知った。ステラは御大の言葉を受けて期待に応えた。結果を出してみせた。この負けん気は御大に似てる。

そう、time誌はロンドンの御大のofficeで御大にインタビューしてる。81歳の御大ってことは今年じゃん!新しいインタビューをとってきたんだ!御大は自分の記事でもリンダの記事でもなく、ステラの記事のためにインタビューに答えてる!

“They had to take a bit of flak for having a famous dad, but it toughened them up,” Sir Paul McCartney recalls, sitting in his office overlooking London’s Soho Square. A Wurlitzer jukebox glows in one corner, and he points out a pair of spectacles that once belonged to René Magritte, a present from Linda. “Now I’m just showing off,” the 81-year-old says, laughing.

 

一緒にインタビュー受けてるわけじゃなく、ステラはステラの会社でインタビュを受けてるみたい。

ケイリングが所有してた50%の株を買い戻した翌年、ライバル関係にあるLVMHとの提携をするってすごいなと思ったけど、彼女の採用にあたってベルナールアルノーはステラが持続可能性と倫理的な問題に取り組んだ最初の人物だという点を挙げる。one of the world’s richest men, who said in a statement that “a decisive factor was that she was the first to put sustainability and ethical issues on the front stage, very early on.” 

ただ、記事にも書いてあるけどコロナの影響もあって赤字なんだよね、これをなんとか克服したら 動物愛護、環境保護に根付いた素材を用いたファッションは真に定着すると思う。

従来のように豪華で贅沢な雰囲気を保ちながら環境と動物に犠牲を強いない彼女の哲学はブランドを超えて業界の流れとなってる と記事にはある、赤字産んでても評価は高いOK

 

 

💮新しいインタビューだとわざわざ言うところが、古いのをよく使い回して暇ネタ記事にしてる媒体らしい(笑)上記のtime誌のインタビューから 有名人の子供、つまり2世って点にfocusして記事にしてる。time誌の世界を変えるリーダー的な内容からはかけ離れた(笑)いやオリジナルな記事となってるんだから、コピペではない、これはこれでいいのか。社会的な問題に取り組んできたというtime誌の記事の趣旨とは全く違うから堂々とできるのね、まぁ内容マルパクリでもこれだけ切り口違うと読んで損した気持ちにはならない、これはこれで読む価値ある。2つの記事とも同じネタ(インタビューから)できてるんだから切り口って大切だとよく分かる。。

 

 

 

 

💮del shannonがcoverしとるとは知らなんだ。youtubeを彷徨っていて偶然見つけた産物^^;