🍷御大の言葉遊び
🍷 コンサートツアー収益ランキング
🍷LIPAに進学することになった女のコ
🍷the grateful deadのお気に入りソロ
🍷give my regard to broad street お気に入りの80年代
🍷wings documentary お気に入りの70年代
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What's in a name? Three solo studio albums, and a whole lot more...
— Paul McCartney (@PaulMcCartney) August 21, 2022
In just 60 seconds, find as many words as you can within 'McCartney' and you could win a 'McCartney I II III' box set 📀
Play here: https://t.co/ZyvbpAxfOA pic.twitter.com/absTQ3u6bC
御大は言葉遊びが好きです、以前クロスワードやアナグラムが好きだっていってた、
歌詞も日本で言う掛け言葉を使ってるし、なになにとかけてxxと解く、その心はx x って言うの得意そう。
米国在住者限定でboxセットあたるの?なんで英国省くかな(笑)レコード会社の関係かな。よくわからん。
1 位は再びポール マッカートニーで 1 都市あたり 780 万ドル以上、2 位にコールドプレイが 590 万ドル以上、エド シーランが 500 万ドル以上でした
これは、8月8日の週の都市別の平均興行収入とチケットあたりの平均コストを含む、最も収益性の高いワールドツアーです. このリストは、コンサートのプロモーターと会場の管理者が業界誌 Pollstar に提供した情報に基づいています。
1. ポール・マッカートニー。$7,853,391; 232.81ドル。
2.コールドプレイ; $5,994,126; 97.37ドル。
3.エド・シーラン; $5,072,228; 77.44ドル。
問題はね、私が英国の教育システムを理解ししてないこと😓😓😓😓兎に角一時期はアメリカで勉強したいと思ってたのがこの一年で心変わり。パンデミックの影響も大きいみたい。御大の指導を受けた生徒たちの様子をnet経由で知ったのかしら? 御大のlessonを受けたいそうな。地域に貢献する活動もしてるようで、指導教員からの評価も良い、それがLIPA進学への扉を開けるきっかけみたい。
まぁこれから期待のティーンエイジャーってことね!
💮https://faroutmagazine.co.uk/the-paul-mccartney-solo-song-loved-by-the-grateful-dead/
💮私のお気に入りの80年代の映像です![]()
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公開当時、けちょんけちょんに叩かれました。あはは![]()
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今となってはお宝映像の宝庫ですよ
秘訣はストーリーは気にしないこと。なんとなれば映画でやってはいけない夢オチの連打(笑)イメージ画像の集大成でしか無いってこと。夢の中の夢でもう自由に映像が作れます。物語を気にする人には向きません。全編mvです!
マジカルミステリーツアーの続編ととってもいい。この音響が使いたいから、それに合った場面をつなぎ合わせたような(笑)
例えば、ハリーは取り止めもなく刺されますが、多分バイオリン🎻弦楽器の耳障りなキキキというあの音が使いたかったんだと思う。ってか多分、音が最初に浮かんで、それに合わせたシーンを当てがったんだと思う、その音に合わせてあてがった映像の積み重ねでできたような映画。
ハリーは逃走したり刺されたり街頭で倒れて死んだり、音楽に合わせて取り止めのない状態に、好きに弄られる。
とにかく音楽に合った場面が贅沢に何の脈絡もなくたくさん出てきます。それを楽しみましょう。全編を覆う御大の音楽は素晴らしいです![]()
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。そして、ライブ活動を休止してた時代の御大の貴重な演奏風景。御大は40歳前半で滅茶若くてかっこいい![]()
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まだアイドルで通じそうな見た目です。衣装でも御大の七変化が楽しめるし、演奏も惜しみなく披露、出演者から御大の交流関係を推測するのも楽しみ(笑)
ジョンポールジョーンズ、エリックスチュワート他との共演も見どころ。こんなお宝映像が詰まった作品をファンが嫌うはずがない。
ファンは大好きです。mvの集大成として愛でましょう。
御大のマネジャー役の俳優さん、連絡があってなんで御大とリンゴに会えるのに断れようか!って感じだったらしい
きっと声かけられた俳優陣は皆、御大に会いたい一心でOKしたんだろうなと出演した人たちの心情が偲ばれるコメント(笑)知り合いで固めることもできたろうに、
多分御大も会いたい人、お気に入りの人を挙げてたんだと思う。お互い相思相愛で出演が叶った感じなんだろう、大丈夫、公開当初と違って今では共演してたという事実が自慢となる筈。
映画としてというより御大がでてる映像として残る、汚点にはなりません、いや寧ろ時間の経過と共に価値が増し、良い記念となり、当時の思い出コメントを求めらるでしょう、御大と共演してるのだから、
トレイシーウルマンは当時トークショーにも御大と一緒に出てました。この映画に出たお返しに彼女のmvにカメオ出演もしてます。
もう兎に角、サントラが素晴らしいから、引き摺られて作品も良いとします。
なんと言っても最初から最後まで若い御大のお姿を堪能できます!御大のmiracle voiceもたっぷり堪能出来る。こんな素晴らしい作品を残してくれて有難う!と言いたい
トリビア的な見どころも多い、
御大は落書きがお得意です![]()
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似顔絵画家にも成れそうな筆捌きです![]()
もう一つの見どころは御大の車好きが投影してると思われる、特殊な車。見た目の柄も独特。中はもっとユニーク。
1980年代にあんな音声で本日の予定を表示する、pcの先駆けのような機能が車内についたモノは普及してなかったと思うけど、自動車電話もついてるし、当時の最先端です。でもハンドルの作りとか凄いマニアというかアンティークな作り、アナログを通り越して骨董品的な作りの車です。
出てくる録音機材は今ではレガシーなアナログ機材。これもある意味、今となっては、また貴重となりました。
もう最初から最後まで貴重な映像が楽しめる、御大のmiracle voiceも堪能出来る、御大のcuteな扮装も楽しめる、言うことなしの傑作です!映画としてではなく、御大の映像として傑作!
これは残りますよ。
マジカルミステリーツアーが残ったようにこれも時間が経つにつれて価値が爆上がりする作品です、御大の貴重な映像として残る。
若い御大がでてるから、それだけで価値が爆上がりです。2022の価値はこれが公開された40年前とは違う。
1時間48分長くないです、あっという間。御大がずっと出てるもん、あっという間に終わります、
良い作品の証拠です!(→良い映画とは言わないけどね![]()
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御大のお遊びに付き合ってくれた共演者の俳優さんたち、制作スタッフさんたち有難う!
musicianならまだ、中の音楽は傑作だし、当時から曲の評価は高かったからいいけど、俳優陣は完成作を見てみても、訳わかんなかったと思う(笑)
そしてyoutubeに全編upしてくれた人有難う![]()
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発見があった。
最後のテロップで、先日亡くなったjohn eastmanへの謝辞が最後にあった。
弁護士として権利関係の問題を処理してと思われますが、止めなかったのね(笑)
いや、止めることができる数少ないアドバイザーだと思うのだけど、やりたい放題させてくれた当時の関係者の皆さん、有難う、お陰で御大の姿が拝めます。
配給元は大変だったでしょうが、ルパートで稼いでたから、強く反対できず、好きにさせたのでしょうかね、いや、知らんけど。知らんけど、企画段階で止めることができなかったというのは、そういうことかなと。周囲はルパートとセットでプラマイゼロってことで諦めたとか(笑)
当時の制作&配給関係者にとっては頭痛の種になったであろうことは想像に難くないけど ともかくも残してくれて有難うといいたい。
中世の衣装の御大もかっこいいし、1950年台のリーゼントスタイルもかっこいい、音楽と扮装を楽しめばいい、
DVDもブルーレイも需要はあると思う。最高じゃん!
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これも私のお気に入りの映像。70年代のドキュメンタリーの一つです。もう一つtはカンボジア難民救済コンサート、いわゆるrokestraのドキュメント映像です![]()
ここでは13分頃御大のスコットランドの民族衣装、スカート姿が見られる![]()
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glastonburyも勿論 凄かったが vocalistとして凄かったのは70~80年代の御大だと思ってる。
60年代ではない、明らかに70年代の方が歌は上手いし、miracle voice全盛
晩年、wingsを封印したいのかな?とか思ったりする感じもあるけど、ただ単にリンダがいないとwingsって感じがないのかなとも思う。彼女とのハーモニーが特徴だったから。残りのメンバーは出入り激しい、短期だったり、ドラックで死んだり、自己破産したりロクな人いなかったり(笑)
でも名曲は盛り沢山で、御大も最高。この時代の映像はとても貴重。良いパパ振りもガッツリ見れる![]()
御大に纏わりつく幼い子供たちの姿も貴重。


