🍷㊗誕生日でhere there  and everywhereをcover2連発
🍷metlife report🎉💯🎉
🍷㊗はtwitter経由が今ドキ
🍷metlife review
🍷80歳にして未だ創作は楽しそう


💮こう言っちゃなんだけど、お前等若いんだからきれいな声出せよ。御大と同じ様な嗄れ声じゃん^^;


https://amass.jp/158494/




💮コンサートへ行く道中から到着後、顔見知り?とのやり取りや会場周辺の様子、臨場感が伝わります😆😆😆

fullの編集なし、裸眼で御大の姿が確認できる距離からの撮影映像を観た後でコレ見ると凄く良い編集が生されてるのがわかります🎉💯🎉 曲だけ切り取ってupしてる人も居るし、編集はセンスですね。取り敢えずstreaming宜しく全部観たことがある人向け(笑)会場全体が分かる遠ーい席です(笑)これが良かった! 全体の雰囲気はこういうのか、そうなんだ!って。ただ、凄ーーく良い望遠レンズ無いと御大は米粒どころか蚤(笑)💧其れもこれもひっくるめて、近くで観るとどうか知ってる人向けだと思う。

最後にトークが入ってます。maybe im amazedはもう歌えないと思ってたけど歌えてる🤣🤣🤣そりゃ70年代のmiracleVoiceは失われてるけど、この古参ファン、基マニア達をして唸らせた御大の声の改善。

人間の老化って防げないけど対応可能なんだと御大を通じて希望が持てる、老人予備軍は多いと思う。

御大,存在がmiracle😍😍😍

ちょっとおどけた仕草とかcutしないで入れてるのも良いセンス😊😊😊

この最後のデカイおじさん二人の会話、私は好きです。向かって左のおじさん、御大マニアっぽい😁😁😁😁話合いそう、チャンネル確認しようと思った(笑)




💮時差があるから1日ずれるんだよねぇ~。https://twitter.com/PaulMcCartney/status/1538204900730867713?t=iIqjrJsJeNmpOIuRzhNf7w&s=09 


https://twitter.com/thebeatles/status/1538224363794833410?t=RvgiWoOY5lJ1Bi7lGJJUUA&s=19 

 

https://twitter.com/rockhall/status/1538159604642750464?t=G2hf3EVujAcJkHBoFVE22w&s=09 

 

 https://twitter.com/AbbeyRoad/status/1538069076697923584?t=af42J1Twz1fE9_CZp42ydw&s=09 

 https://twitter.com/mashupmartin/status/1538190459595628545?t=WVRQV4wJDjFzq4zHkTAg7w&s=09 

 https://twitter.com/JulianLennon/status/1538173866044014592?t=GO37Honc3TVXcqs_5x5lRQ&s=09 

https://twitter.com/DhaniHarrison/status/1538168792777248768?t=2m-9OtaOiV2Oqks8gnS0ow&s=19


エアロ・スミスやビリー・ジョエル、ブライアン・ウィルソン、モンキーズからもtwitter経由でお祝いが届いてますね😊😊😊



💮https://www.nationalreview.com/2022/06/paul-mccartney-nearly-80-captivates-an-entire-stadium-together-with-surprise-guests/ 

声は酷く掠れてて、rock showのあのmiracleヴォイスは聴けないけど、一流のパフォーマーとしてのテクニックを駆使して、ファンを夢の世界に誘い込める、充分満足させたって。規定コースで進行するけど最後だったんで、びっくりゲスト二人あり。


2回目に観て気がついた。あの風船の束、御大に渡そうとして、御大は受け取らなかった(笑)環境に良くないって一部批判あるよね、風船を飛ばす行為。




💮https://www.theguardian.com/music/2022/jun/18/paul-mccartney-at-80-still-makes-genius-look-effortless?CMP=fb_gu&utm_medium=Social&utm_source=Facebook&fbclid=IwAR14uQEGz74-Gg8KzLALBL9nhZsktI2LJj-z9Hg_IhLY1HLANMZKSWKhJhs&fs=e&s=09#Echobox=1655568711 


Sat 18 Jun 2022 

 Peter Jackson’sの 最近作documentary 映画The Beatles: Get Backには御大の愛すべき姿が映し出されている。McCartneyの周知の素晴しさが纏められてる。そこには例えばある日、 Twickenham studiosでMcCartneyはもう一度バンドがまとると信じて独りで曲を作っていた。 ピアノを弾きながらメンバーに曲の流れを指示してる映画のシーン。 Linda Eastman とYoko Onoがお喋りをしている。 聴き流してるその新曲は Let It Be.


McCartney は行動の人であり続けている。 “取組み始めるのは彼だった,” Starr は解散後に語っている。他のメンバーよりも使命感を持って牽引役を担っていたが為に苦痛も背負った。Get Back に描かれているのは必然的な苦悩だ。彼は一緒に居ることが重要だと誰よりもわかっていた。

50年後も彼は前進し続けてる。he is still forging ahead.

最近、彼は回想録もどきのThe Lyrics: 1956 to the Present,を出版した。スタジアムツアーを行い、80歳の誕生日から一週間後には二度目のheadlineを Glastonburyで演る。終活的な事を考えていると言っていた。 He has said that he considers retiring a prelude to expiring.


Liverpool で1942年に生まれたJames Paul McCartneyは14歳で母親 Maryを亡くす。似た境遇のレノンとの絆を強くして行った。1957年に McCartneyはLennonの skiffle band the Quarrymen加入する。それが3年後に the Beatlesになる。 Hamburgで経験を積んだ後, Love Me Do を1962年10月にリリース。人気は一気に火が付き7年間収まることは無かった。1963年にギリシャへ休暇で訪れた時 McCartneyはどこへ行っても恐らく永遠に有名なんだと気がついた。自問した。 "今、決断するんだ。: 全部辞めるか、このままやって行くか。で、辞めるなんて出来ないと思ったんだ。"