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Her Majesty the Queen: A Gayle King Special (CBS at 10) The television personality chats with Paul McCartney and author Tina Brown about Queen Elizabeth II.
御大がティナブラウンって作家さんと女王についてお喋りするのね。映画スターみたいで輝いてたって例の話かしら?
それとも別ネタ?



マヌエルデファラオーディトリアムは、2022年5月29日の朝、オルフェオンコンプルテンセが提供するコンサートを、スペイン南部の青年オーケストラ、ショラプエリカントレ、«カルデナルベルーガ»学校合唱団、オルガニストのHéctorElielMárquezとソプラノのMacarenaValenzuelaが参加し、すべてマエストロのJavierGinerの指揮の下で行われました。アンダルシアでの絶対初演で、ビートルズの元メンバーであるポール・マッカートニーが作曲した作品を発表した、合計100人以上のパフォーマー:心の翼。

このアルバムは、ジョン・フレイザーがプロデュースおよびオーケストレーションした4ムーブメントのオラトリオで、ラテン語と英語の歌詞が交互になっています。タイトルは、ニューヨークのロヨラの聖イグナチオ教会のイエス・キリストの像の下に表示される碑文に触発されています。このフレーズは彼の紋章のモットーとして使用されました。

Ecce Cor Meumの作曲は8年以上にわたって行われ、その起源はマグダレン大学(オックスフォード)の音楽作曲の委託にありますが、Ecce Cor Meumの妻であるPaul、Linda McCartneyの死後、プロジェクトは延期されました。マッカートニーはプロジェクトを完了し、2001年11月にオックスフォードのシェルドニアンシアターで初演しました。2007年5月3日、Ecce Cor Meumは、ロンドンのロイヤルアルバートホールで開催されたClassicalBritsGalaでベストレコードを受賞しました。商業的には、Ecce Cor Meumは大成功を収め、2006年10月14日にClassicalAlbumsチャートで2位になりました。
最後、商業的には大成功って、なんか棘のある表現ね☠️☠️☠️気のせいかしら? それとも単にグーグル先生の言葉選びの問題で原文のニュアンスは違ってるのかしら?
2001年に初演で2006年10月にチャート1位、2007年5月にベストレコードを受賞したのね。整理ができたわ(笑)






You Gave Me The Answer - Life on the ‘GOT BACK’ Tour
31.05.2022
got backはソロアーティストとして15回目のツアーであり、
 Rusty Andersonと Abe Laboriel Jr., Paul “Wix” Wickens 、 Brian Rayと廻る500回目のgigが Glastonburyとなる。
ちょっとした記念。御大はメンバーとも馴れ居心地良いステージだと思う。 ショーを一度でも観たことあれば、入念に準備されたものだと知ってるだろう。チケット販売のエージェントからギターのメンテ、舞台組立のスタッフからセキュリティ、リストは未だ続く。こうした裏方の仕事とmaccaはどう対応してるのか、ショー毎に毎回同じ事をしてるのか

5月上旬にサイト運営チームはカリフォルニアのツアーメンバーに同行する幸運を得た。ショーがどのように完成するか初めて見た。
Oakland Arenaの迷路のような舞台裏,  Paul と座っていて、GOT BACK tour をより深く知ることができた。

想定外の休みの後、ツアーを楽しんでるか、緊張するか という問いに感を取り戻すのは何時もきついけど観客が凄く楽しんでくれて仕事という感じじゃない、とても楽しんでる、普段は緊張しないけど今回、パンデミックで3年も空いたか最初はら心配だった、けど不安はもう吹き飛んだと。
コンサート前の習慣ってあるか?→コンサート前に1時間はエンジン掛けるのに水飴みたいなもんかな?
wixの奥さんが紹介してくれた喉に良いものみたいね?
喉の為のシロップを飲んだあとに座って身だしなみを整えて、15分前にはlet it be,hey judeの一節を演ってウォーミングアップをして、そうこうしてるとツアーマネージャーのphilが呼びに来る。んで自信を上げながらステージに上がる。
ギターのメンテをしてる人が御大にベースとピックを渡すけど、習慣として手を叩いてたんで、メンテの人、パンデミックに入ってからはゴム手袋をしてるんだって。
アメリカツアーはヨーロッパよりも楽みたいね。御大に依るとヨーロッパは場所が古くてステージ設置に手間がかかるそうな、比べてアメリカはもう場所をそのまま使えるから設置が楽みたいね。言葉の問題も英語が通じる国はUK, US, Canada, Australia, New Zealand, South Africaだけ。文字通り世界ツアー、世界各地を回ると言葉の問題にも直面。面白いなと思ったのは英米と一緒くたにしがちだけど、文化違っていて、やっぱ外国何だな(笑)南アやニュージーランドじゃ流石に違うだろうって気はするけど、アメリカも外国何だね。リンダもナンシーもアメリカ人だから言葉の違いも把握してる。御大は言葉遊びが好きだから言葉の違いも楽しんでる、英米語の違い辞典とかnative向けの辞書もあるんだ?

サイト運営は御大の会社の人じゃなく専門の人達なのね?




御大のコンサートはrock史と被る、ってか音楽史そのもの。

年齢を考えると、そしてこのツアーの今迄の各地のコンサート評価を鑑みれば当然だけど、現役のrockスターとしてというよりも、歴史的な遺産を有り難く鑑賞しましょうって感じかしら💧

8ヶ月前から、つまり昨年末には決まってたのか。ツアーってそんなに前から計画立てるのか。パンデミックの中で見通したてるの大変だったろうなぁ☠️☠️☠️

250人以上のボランティアを要した!ってのも凄い。1980年からこの40年余で、ここでコンサートのある時、ボランティアとして働いたことの有る人たちが殆どみたい。フットボールやバスケットボールの試合を開催するのとは訳が違って大変だったようね。

御大のコンサートを開催するには大変な準備を要するのが良くわかったわ。と此処で比較するのも何だけど、winston selamも十分準備期間あった筈。

まぁ終わったと思ったら次 御大の体力には恐れ入るわ💧。バンドメンバーやスタッフも大変だろうけど80歳がそのチームを駆動してるのも凄いわ。





御大は選べなかったようです😅😅😅


名曲揃いだからね! 私のお気に入りを挙げる(笑)

先ずは新しいところから、long tailed winterbird,deep deep feeling,deep down,slidin,

今世紀、一番好きなのは 

  • back in the sunshine again
  • i want you to fly
  • nothing for free
  • struggle
  • road
  • new 
  • everybody out there 
  • my valentine