🍷mブーブレさんのインタビュー
🍷independentの記事
🍷英国の社会風土
🍷頭痛が治った思い出の曲
🍷wordle
🍷NYtimesのwordle挑戦!
🍷御大のビデオがホームレスに勇気を
🍷lee eastmanと家族写真
四人目のお子様が生まれたそうで御目出度うのお祝いコメントのあとALBUMの話題へ。
御大は天才、music monster 素晴しい、と最大限の賛辞を贈ってますね😄😄😄確かに、素晴らしい。
maybe i amazedよりもスタンダードに認定されるのが容易なのは、歌いやすさでしょうかね? あれ、プロにとっても、ムズくね?ドラマチックな名曲だけどさ。これとあれ、毛色の違う名曲を作れてしまうのがgeniusの所以ね。それだけでなく又毛色の違うcalicoskiesも作る。roadのような尖った曲やno more lonely nightのような王道のpopソングも作るmonster😆😆😆
話題のwordleを使って謎めいたtweetをしてる、これを受けてglasstonberry確実との報道。2020年の元々の出演発表も謎解きで呟いていた。ということで過去記事へのリンクも抜かりない😁御大の発表は遊びココロ満点💯💞💯💞
今回のwordle使用は言葉遊び好きの御大自身の発案かしら?
この記事では glasstonが答えだって。berry抜いていいならそうかも😅😅😅
企業の就業問題を取り上げている記事だが、英国人気質も著してると思う。御大はこういう社会風土で、生きている、育ってきた人なんだ。だから人種差別も性別差別意識も宗教差別も持ってない。比較的リベラル、古い慣習を好む傾向も有りつつ新しい文化も生まれる土壌がある。抑え込まないからね。米国とは違う距離感を重視しつつ関係性を保つ工夫。馴れたら日本人には米国式よりも自然に取り入れられると思うけどね。プライバシーを侵害して顰蹙買う日本人が多いのは残念。御大が日本女性に可哀想という印象を抱くのもご尤も。子供の頃は情報が少なかったこともあって、英米文化って一緒くただった。同じ言語だから同じ価値観を共有し、同じ文化だと思ってた。大学に入って留学生や帰国子女や外国人講師、人種の坩堝と称される環境で漸次視界は広がったが、netの貢献は偉大。お陰で理解が深まって来た。年齢的にはメアリーと同じだけど体力的には御大を20歳位超えてるんで(笑)もう今更渡英はしないけど若かったら御大の国で生活したいかな。色々な妄想を懐きながら読んだ記事。
テイラー・スウィフトとの対談て言うから一昨年?昔の話を掘り起こすって事は新ネタがないと見た💧
地域のお祭りに出掛けて可愛い女のコを観たのね😁😁スターじゃなくて普通の子だったらしいけど、魅力的だったみたい。でも急に頭痛に襲われて帰宅したって。普段頭痛なんてないから余計不安ね。で、何も出来ないし音楽でも聴くか、という事でプレスリーの三作目のNO1、19枚目のシングル
ダブルプラチナに輝いたall shook upを聴いて元気になったんだと😅😅良かったわね。1957年ならお母さん亡くなった後未だそんなに経ってない頃よね?····精神的なもんね💧
自分の体験からファンが自分の曲で元気を貰ってる、と言ってくれるのが嬉しいって。
💮御大が呟いたwordle、調べたがな。年末にNYTimes
が買収したいま人気のgameだってね?
五文字のところを6文字にしてるんだ?
💮https://www.nytimes.com/games/wordle/index.html
なんとか正解迄たどり着いた😁😁😁一日一回だと。
spelling beeも1日一回。ここのゲーム面白いんだよね~。
御大のJunkの映像化です。コロナ禍で苦しんで居るホームレスの人たちの支援団体が作ったみたい。辛い現実と乖離した幸せだった思い出、記憶。支えとなる?何だか御大の高音は切なさを助長するような^^;いや、関係者が勇気づけられると言ってるんだから、そうなんでしょう。凄く切ない系だと思うけど尻を叩くようなfightソングよりいいんでしょうね。弱った心を勇気づけるには。


