🍷御大のxmasプレゼント🎁
🍷wonderful xmastime裏話
🍷カイゼル髭
🍷何時迄続ける?
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Have yourself a jolly little Christmas - Paul 🎄 pic.twitter.com/ZM6Zel10Ck
— Paul McCartney (@PaulMcCartney) 2021年12月25日
御大は7月の茹だるような熱帯夜にものの数分でxmasソングを書き上げたという。歌詞は超簡単で発売以来<嫌われる>xmasソングの代表格になってしまったけど、実の所キャッチーなメロディは時代を超えて未だに現役として嫌われる、つまり相変わらずガンガン流れてる存在だ。
7月の茹だる夏の夜に2〜3分でかきあげて、独り多重録音で10分でレコーディング😅😅
史上最悪のxmasソングと言われ続けてはや40年以上😅😅
2010年のフォーブス誌によると毎年400000〜600000ドルのロイヤリティがあると言う。史上最悪と叩かれようと、お手軽に書いて独りでレコーディングした曲としては悪くないんじゃない?👌😄👌😄っって記事。後半は心理学というか音楽学者の人の分析、この前と同じ論文的な解説、何故に強烈な拒絶反応を生じるのか、の記事の焼き直し。
たくさんリンクが貼ってあって、そこで元のソースを読めるから良かった。同じなんだけどソースにしか書いてない小さな発見もある。2020年のソース記事で、260000ポンド毎年<英国だけで>稼いでるって。日本円で大凡4000万足らずだから。残りの2〜3000万近くを他所の国で稼いでるわけだ。史上最悪のxmasソングにしてはいい稼ぎですね😆😆😆
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分かんない、正直なお言葉😁😁
なんと60年後も続けてるんだよ!😁😁😁
