"The party's on, the feeling's here" 🎄
— Paul McCartney (@PaulMcCartney) 2021年12月3日
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もう定番になったXmasソングがあるから、エルトンジョンとエド・シーランが新曲を出そうが、どうしようが
これで推すのね😁😁👌👌👌👌
マライアキャリーを越えるXmasソングの名曲か?と噂だけど、御大のこの曲は、ホワイトXmasとかジングルベルとかが対抗馬。
子供たちコーラス隊の定番アイテム的部類よね。
まぁ、一家団欒のムード満点ソング。
良いと思うわ💞🎀💞
“…You can tell your guitar things that you can't tell people. And it will answer you with things people can't tell you."
— Daniela (@friseuringo) 2021年12月3日
— Paul McCartney
© paulmccartney 2021 pic.twitter.com/1BfXOd4oSu
人には喋らない思いをギターにぶつけるんだ。ギターは答えを返してくれる。
これに対するコメ欄の応酬が受けた😆😆😆
コメントA:無生物に語りかけるのはオカルトである。
コメントB:お前は音楽がわかってない
ハリソンから貰ったコニファーに話し掛けてる と聞いても日本人は違和感感じないけど、
基本的に そういう行為を西洋人は異様に思うのね。
でもコニファーと違ってギターに話しかけるってのは、
マジ音楽的な想像力の問題だと思うわ。
そういう視点で言うなら、
オカルト的なのは寧ろ庭木に語る逸話の方よ。
ってかステラのブランドってそもそもバカ高いじゃん?
そもそも、庶民には無縁の値段設定じゃん?
今更 get back コレクションだけが高い訳じゃない。
ステラの言い分は、世界を変えたポジティブなイメージ、そのメッセージをカプセル·コレクションに託している。新しい世代に伝えたい。と言うご立派な大義。それはいい。誰もコレクション販売自体を批判はしてない。
値段だよ💧
酷いわよね。
レノン贔屓の歪んだ報道が大手を振るってたのはレノンフリークの某Rストン誌の編集者が首謀者だと思ってる。
なんて身勝手で酷い奴だろうと思ってたけど、保存版の動画を踏まえて、レノンが御大に接する対応を鑑みると、
単に構ってくれなくて傷付いてる、乙女の心境?と見ることができる。ってか、そうとしか思えない💧
なんて捻くれた恋心だろうと思うけど、そう考えると譜には落ちるんだな。理不尽な怒りと理不尽な言い分。
捻くれた表現、多分、身近な人は気づくよね。あのインタビュー見ただけで読み取れるんだから 判ってた筈。長年築いてきた4人の印象、ってかコンビの印象は崩れ(笑)たけど。
💮長い。環境問題にも切り込んでるけど、インタビュアーが興味なさそう。今ならもっと食いつき良い筈。
最後は好きな終わり方じゃないけどね。人の曲で〆るのは良くない。ファンは嫌うわ。だからもうしてないのか。
save us ,ug of war,pipes of peace辺りで〆てもいい。
でもメロディ的に盛り上がらんがなってか😅


