https://www.salon.com/2021/11/01/paul-mccartneys-the-lyrics-1956-to-the-present-a-visual-feast-if-flawed-for-beatles-fans/ 

 

 

 

 

Paul McCartney’s “The Lyrics: 1956 to the Present” は難はあるとしても、ファンには視覚的に充分な御馳走だ。

アイルランド人の詩人 Paul Muldoon 編集によるこの本はイラストだけでも観るに値する。

 

By KENNETH WOMACK

 

先ず、最初にハッキリさせ無くてはいけない。

 

 MacCaは最高のsinger-songwriter であり最も成功したロック時代の音楽家として、抜きん出ている。

 

fab4,ソロキャリアを通じて魅せる印象的な声域、1960年代中期から1980年代初頭迄、最も才能ある歌い手だった。

 

レノンとの共作は一流のpopsだ。

作家としてパフォーマーとして、maccaは実際どんなスタイルにも精通している。McCartney is at home in virtually any style, rockからcountry, jazz, R&B more,それ以上にも。

 

音楽の技能という意味では、単純に名手、それだけだ。 

he is simply virtuosic

しばしば独創的で革新的なギタリストでもあり、最も革新的でメロディックなベーシストでもある。

 

 

 

絶頂期? 彼の才能は減退してない。昨年のlllが証拠だ。作った時点で彼は78歳。

誰よりも音楽的嗜好は精巧で深遠だ。

 

要するに maccaの伝説と圧倒的な影響力は安泰  以上!

 

 

 

2冊に渡る回顧作 "The Lyrics: 1956 to the Present," に戸惑う理由。

一つは デジャブな(笑)いつか来た道💧

秀作 "Paul McCartney: Many Years from Now," 1997年の  Barry Miles 著作の存在。.価値のある徹底した研究書、特にmaccaの実際的な作曲に関して "Many Years from Now"は大変よく熟成されていて、世に存在するmaccaに捧げた膨大な他のバイオグラフィの存在価値が霞んでしまうほどだった。

 

"The Lyrics" は秘策を孕んでいるという。編者が高名なアイルランドの詩人 Paul Muldoonだからだ,

この詩選集は目の保養になっている、固定観念が染み付いたファンは全く見たことのない写真や、見たことのない詩の断片、走り書き 日誌 絵、などに歓喜するだろう。

"The Lyrics" は maccaの人生と仕事を その素晴らしいイラストの数々で表している書物でもあるのだ。

おまけに美しい。とても魅力的な製本だ、 "The Lyrics" のライバルは一流の画集だって。

丁重で精緻な作りの限定版がライバルだって、本当に精巧な製本なのね。

 

 

 

the handsome limited editions from the likes of Taschen and Genesis.調べてみたら確かにお高そうな画集。しっかりした製本。

ここがライバルかい💧

 

デジタル版の価値を損ねて、神の価値を上げたね、商売上手爆  笑爆  笑爆  笑

 

 

 

 

 

読者は150曲以上の深い海に飛び込んで楽しめる。好きに曲を選べる

このreviewを書いた人はwings時代の作品 "Mrs. Vanderbilt," "Café on the Left Bank," "Old Siam, Sir,"他

のような余り有名ではない曲を楽しめたと。

 

弱点があるとすtればそれは欄外にある、クレジット表記の問題とか、

 "Please Please Me" のオリジナルクレジットは"McCartney-Lennon," それが"With the Beatles."で変えられてしまった、この点についてmaccaはレノンを批判している。

 

1歳半年上だったことが当時大きかったか、レノンの方が老練だったわけね。

亡くなった後も onoが加戦してレノンと関係ない御大の曲yesterdayにご執心.

省略

御大の両親の話は本当に愛すべき逸話だ。父親ジムが息子に与えた音楽的影響はBuddy Holly やElvis Presley, the King of Rock 'n' Roll を含めても誰よりも大きいと言える

 

故リンダ夫人への言及も惜しみない。彼女が残したmaccaのプライベートで創造的な生活

その信じられないような写真の数々、maccaの世界において彼女がどれほど稀に見る唯一の存在であったか。

 

 "The Lyrics"はmaccaにとって家族との関係がどれほど重要か 示している。これはfab4や他の仲間関係にも言える

 

 

At this late date in mapping the group's story while two Beatles still walk among us, it's time to put an end to historical revision and embellishment. The Beatles' story, which is awe-inspiring and significant all by itself, simply doesn't need it. Virtually every minute of every day, some lucky kid is discovering McCartney and the Beatles' musical bounty for the first time. I envy them to no end, knowing, as many of us already do, that they are poised to embark upon a lifetime's journey seasoned by a soundtrack of unparalleled quality and renown.