面白かった。失業した平凡なサラリーマンが転職したのは この上なくヤバい職場。 

うだつの上がらない男が巨大な陰謀に巻き込まれる一級のサスペンス映画

 

 

 

好みの問題だけど 同じサスペンスなら「インビジブル 暗殺の旋律を弾く女」よりはこちらの方が 

キレが良いと言うか 緩急の差があって、つまり「うだうだ」したところがなくて好き。

いやどちらも1級品のサスペンスだと思う、質がどうこうじゃなく あくまで主観的な感性の問題。

こっちの方が好き。