https://www.theringer.com/music/2021/5/14/22435675/paul-mccartney-ram-50th-anniversary-legacy 

当初の酷評を乗り越え、今では愛されるスタンダードになったRAM

ドラマーのセイウエルさんがSNSやら動画サイト等で盛んに当時の事を語ってます。

再評価されてRRHOFに入りたいんだろうな(笑)

頑張ってチョ😁😁😁


NYで予定してた仕事がキャンセルになり,

急遽入ったdemoの仕事に参加する事にして、

行ってみた先に居たのが御大夫婦。

ボロくて建替え必要な感じのビルの地下で、楽しくセッション。それが実質オーディションになった。

駄目だろうと思ってたけど見事🈴合格


😆😆lucky😆😆


セイウエルさんはめでたく創立メンバーとなるのでした。

wild life,red rose speed way,そして極めつけのram。


スコットランドの御大の農場に訪れた時の思い出とか

大学のキャンパスで行き当りばったりのライブを格安で演ったツアーとか、具体的です☺️☺️☺️


(凄く好意的な言い回しです。もっと昔、確か80年代初頭のインタビューを見た時はもっと違う様な印象を受けたけど)···まっいいか😅😅😅😅。

悪く言い始めたんじゃなく、

時間を追うごとに好意的な表現になって来た訳で(笑)

突っ込むのは辞めよう。(テメェ、昔はリンダの事も含めて愚痴って無かったか?····違うメンバーだったかな?)


御大がレコーディング時に尊大と言う事もないって、証言してますね。fab4のメンツ以外、御大が横暴だと言ってる人聴いたことない。

共演した皆さん、御大のスタジオでの振る舞いに感銘を受けてる逸話ばかり。

セイウエルさんもしかり。注文はあった様だけど基本的に信用してくれてたから上から目線でどうこう言う指図的な事はしなかったって。雇い主だけどね。


解散トラブル真っ最中だったけど、wingsのスタジオにその事は持ちこまず、自分達メンバーもイザコザ中なのは知ってるけど、どうなってるか何も知らない事を良しとしてた、って賢い人です。

Every time he would play us the song we were going to do that day, I’d say, ‘Oh my God. This is not your ordinary New York session. People are going to be listening to this stuff 50 years from now.’” And now they are.

自分達がその日に演る歌を、御大が先ず演って見せてくれる度に<凄い!こりゃ何時もやってるNYのセッションとはワケが違う。50年先の人も聴き続けてる楽曲だ>そう言ってたんだ。現に、今 そうなってるだろう。


記事に貼り付けてある動画で御大が当時の想い出話をしてる。曲に纏わる思い出だ。

····💧💧💧

これだけ散々解散後のソロ作品夫々、wings 当初のアルバムの収録曲夫々について語ってるけど、

その逸話、秋に出る自伝と被ってないだろうな?


今喋ってる曲に纏わる逸話を寄せ集めたのが上下2巻の大作、じゃないよね?

ちゃんと今迄喋ってない、つまり比較的有名じゃない楽曲の事に触れてるよね?


少なくともmccartney,RAM収録曲等70年代は、

もう既出ネタだぞ😅😅😅😅

確かにその時代が一番ドラマチック。

若いロックスターの逃避行物語。

栄光からどん底へ。

どん底からの再起。

大学キャンパスツアーといった小さなキャパでの再スタート。んで全米横断のメガツアーover americaまで。


或いは 社会を敵に回し、解散の犯人の様な汚名を着せられつつ007でグラミー賞掴むといったドラマチックな人生。


どこを切っても絵になると言うかドラマになる人生よね!


余りにケチョンケチョンに酷評されてたから

そう洗脳されかけたのね、

ramやwingsの作品を良くないって、

御大自身が語ってた80年代のインタビューを見た事がある。

読んだんだっけ?

どっちだか覚えてないけど😅😅😅


時を経て 解散時の偏見と渦巻いてた悪意が消え去った今

純粋にramを愛する人が多い。


御大も改めて今、当時を語ってるのは分かるよ。

特にramは初のデュオ。最初で最後。


思い入れたたっぷりに語ってね、

今この機会に語り尽くしてね


ンで持って、60〜70年代はもう出尽くしてるから


秋に出る本には、

喋ることの少ない1980~2000年代を中心にしてね。