https://ultimateclassicrock.com/pete-townshend-who-album/ 

2019年のアルバム制作について何だか不愉快な経験だったみたいね。滅茶お金掛かった?
どうも脚が出たみたいな言い草よね!

アルバム制作ってそんなに金かかるの?

Whoに限ったこと?

こんなんじゃもう新たなvinly発売は無さそう。

御大発信の情報だけじゃ分かんない業界事情って
多いかも。
アルバム制作のコスト問題なんて出て来ない。

何だったら今後もfab4もwingsのも
バシバシreissueじゃなくて、新たな音源で発売しそうな(笑)

所が、全然タウンゼントは熱量違う。
否定的な見方。
売れててもこう言うって事は相当でしょう?

そういえば、先月日記でも触れたuncutのインタビューが元ネタの記事。
これも同じuncutのインタビュー記事が元ネタ。


最後に、何でもやりたい放題できるさってコメントは
使える資金差を皮肉っての嘆きかぁ?(笑)

傍から見たら共にベテランで、
レコーディング環境は万全な体制で挑めると思いがち。コストも同じようなもんちゃうの?ってね。
差があると言えば、ソロとグループだと、利益の配分程度。でも、コストも割り勘だよね?

インタビュー読むとアルバム制作ってかなりお金かかるんだな。大変なんだなって感想が残る。

だからビーチ・ボーイズやボブ・ディランみたいに丸ごと売っ払うベテランが増える?

この理論だとwhoも早晩catalogを売っ払う?