解くべき束縛“常識”というものはそれぞれの生きてきた環境によって変わる。それを安易に押し付けてはいけない。なぜなら、常識とは明確な定義が存在しないからだ。例えば僕の場合青…安心して渡れ黄…急いで渡れ赤…注意して渡れとなる。勿論道交法では信号の色については記載があるっぽい。だが、我々に求められてるのは常識等というものにとらわれすぎず、法を元に互いの価値観を尊重し合うことではないか?そうすれば、くだらん争いは減るはずだ。そして僕の信号の件もある意味肯定していい事柄になるだろう♪(…ならねぇよ!!)