鈴木洋介オフィシャルブログ「洋介劇場」 -18ページ目

鈴木洋介オフィシャルブログ「洋介劇場」

この物語は、とあるキチガイが何かその存在を形ある作品として残そうと企んだ、傲慢で滑稽極まりない人生の記録
  
詳しくはWebで(!?)

ローソンに行くといつも思う。

コイツ…なんでおんねん!!

ホンマ腹立つわ(僕はコイツが大っ嫌い


何が許せないって、まぁ色々あるね。

国民の大多数の支持を得ているというだけでコンビニの店内の一角を陣取り、あたかも自分中心に回ってんだよ的な面構えで我々少数派を弾圧する。しかも“だったら行かなきゃいいじゃん”では済まされないくらい身近な施設でだ。

おまけにやつは束になってかかってくる。
例えば、“ピーマンが嫌い”とか言うんなら肉類と同時に食べるとか苦手な汁物なら七味とかで味を変えてみるとか策はある。
しかし、やつは一つの汁を共有する多数の別個体を擁し、あらゆる角度から攻めこんでくる。
我々少数派の人間の不安や悲しみをより増長させる。
何より数で圧倒しようというその魂胆が実に気にくわない
(※もう少しお付き合いください)

要するに、僕はコイツが嫌いでありかつては憎しみさえも覚えさせた、いわば“天敵”なのだ!!

くそつまらんこと書いてるんじゃねぇよと思われる方もおられることでしょう。

しかし、これはもはや僕にとって戦争といってもいい。
生きている限り、ずっと背負い続けなければならない、終わりなき戦いであるから。




(終わらす気はない)