カナダ釣行1 観光編
さて、おまたせしました。
カナダ釣行のお話と参ります。
しかし、釣りだけじゃございません。
カナダ西海岸、バンクーバー市街地は、観光も非常に面白いのです。
釣り人にもたまらないものがあります。
なんたって、結構でかい水族館があるんです。
もちろん、展示内容も日本とはちょっと違います。
いろいろ紹介したいのですが、特に面白かったものをいくつか。

たぶん、一番めずらしいやつ。
種類自体は、たぶんカレイなんだろうけど、完全に捕食姿勢になっています。
これを見れるのはすばらしい。
おなかすいてるんだね…
また、カエルの展示が非常に多かったのも印象的でした。
カエル好きな人多いのかな。

ツノガエル。
なによりも面白かったのはこれ。

親は何を思ったのか、シロイルカの水槽で巣立ちの訓練をさせられるカモメ。
かなり怖がっていました。
シロイルカは興味津々でした。
俺でも怖いわ。


そして、チャーの水槽。
展示方法がイワシみたいです。

やたらラブラブなオウムもいました。


ジャパドッグ。
TERIYAKI味のホットドッグです。
店員さんは日本人なので安心。
市内に数箇所あり、現在急成長中だそうです。
おいしいです。
バンクーバーへ行く機会がありましたら、ぜひ探してみてください。

日本ではお目にかかれません。
レッドブル・エナジーショット。
地味に5ドルくらいします。
効きはあまり変わりませんが、持ち運びに便利で、実釣4日間で活躍してくれました。
まだ2本残っていますが。

海岸にあった現代アート。
ただ積み上げているだけだそうです。
こういうのは大好物なので、かなり興奮しました。
現代アートハァハァ…

そんな海岸。
海峡なので、流れがハンパじゃないです。
多摩川より流れてます。
流れに逆らうボートは全力疾走しても進むのに苦労していました。

トーテムポール。
この辺は、背景とかちょっと調べていけばよかったと後悔……
実はよくわかってない(笑)

ほとんどのバスには自転車を乗せるキャリーが付いています。
日本では、藤沢で走っているのを見たことがあるくらいです。

バス・地下鉄の共通一日乗車券。
市営なのでしょうか、共通で使えます。
バスも地下鉄も市営(?)なんて、横浜みたいですね。
横浜は相鉄バスとかなちゅうバスと他いろいろいますが、バンクーバーは横浜ほど大きな都市ではないので(笑)
ちなみに、バス路線でトローリーバス(知らない人は若い証拠だぞっ)やロンドンでおなじみの二階建てバスがあります。
余談ですが、あの二階建てバス、かなり操作性がいいそうです……

誰が食べたのか、ゴミ箱のふたにイチゴのヘタが(笑)
ちゃんと捨てようね。
さて、カナダですが、税制が日本とは違い、品物によって税金の割合が変わってきます。
観光ガイド(※以下、ガイド=釣りのガイドとしますので、特別に表記します)曰く、地元の人でもどれにいくらの税金がかかっているかなんてよくわかっていないので、お金はちょっと多めにしておくといいです」とのこと。
また、レンタルバイクが充実しているので、予算や乗りたい自転車から決めていける楽しさがあります。

お勧めはこれ。
サーフクルーザー。
ノーブレーキに見えますが、ペダルを軽く後ろに回すとブレーキがかかる、「ハブブレーキ」を使っています。
それでもリアにしかブレーキがないので、スピードは出せませんが、ちょっとありえないくらいに広いハンドルと、ソファーのようなシートが楽しい自転車です。
湘南あたりではおなじみかもしれませんが、このバンクーバーではかなり一般的なようで、街中で普通にみられます。
最近問題になっているピストバイクも特に規制されているわけではなく、普通にいます。
自己責任だとは思いますが。
もちろん、このほかにもいろいろあります。
ステーキ旨かったです。
マックもイケました。
BMXもいました。
みんなストリートでしたが。
しかし、キリがなさ過ぎるので(この執筆もいい加減つかれました…)ここまでと…
ザキがデジカメを持っている時でしたら、お会いした折にはいろんな裏話をいたします(笑)
カナダ釣行のお話と参ります。
しかし、釣りだけじゃございません。
カナダ西海岸、バンクーバー市街地は、観光も非常に面白いのです。
釣り人にもたまらないものがあります。
なんたって、結構でかい水族館があるんです。
もちろん、展示内容も日本とはちょっと違います。
いろいろ紹介したいのですが、特に面白かったものをいくつか。

たぶん、一番めずらしいやつ。
種類自体は、たぶんカレイなんだろうけど、完全に捕食姿勢になっています。
これを見れるのはすばらしい。
おなかすいてるんだね…
また、カエルの展示が非常に多かったのも印象的でした。
カエル好きな人多いのかな。

ツノガエル。
なによりも面白かったのはこれ。

親は何を思ったのか、シロイルカの水槽で巣立ちの訓練をさせられるカモメ。
かなり怖がっていました。
シロイルカは興味津々でした。
俺でも怖いわ。


そして、チャーの水槽。
展示方法がイワシみたいです。

やたらラブラブなオウムもいました。


ジャパドッグ。
TERIYAKI味のホットドッグです。
店員さんは日本人なので安心。
市内に数箇所あり、現在急成長中だそうです。
おいしいです。
バンクーバーへ行く機会がありましたら、ぜひ探してみてください。

日本ではお目にかかれません。
レッドブル・エナジーショット。
地味に5ドルくらいします。
効きはあまり変わりませんが、持ち運びに便利で、実釣4日間で活躍してくれました。
まだ2本残っていますが。

海岸にあった現代アート。
ただ積み上げているだけだそうです。
こういうのは大好物なので、かなり興奮しました。
現代アートハァハァ…

そんな海岸。
海峡なので、流れがハンパじゃないです。
多摩川より流れてます。
流れに逆らうボートは全力疾走しても進むのに苦労していました。

トーテムポール。
この辺は、背景とかちょっと調べていけばよかったと後悔……
実はよくわかってない(笑)

ほとんどのバスには自転車を乗せるキャリーが付いています。
日本では、藤沢で走っているのを見たことがあるくらいです。

バス・地下鉄の共通一日乗車券。
市営なのでしょうか、共通で使えます。
バスも地下鉄も市営(?)なんて、横浜みたいですね。
横浜は相鉄バスとかなちゅうバスと他いろいろいますが、バンクーバーは横浜ほど大きな都市ではないので(笑)
ちなみに、バス路線でトローリーバス(知らない人は若い証拠だぞっ)やロンドンでおなじみの二階建てバスがあります。
余談ですが、あの二階建てバス、かなり操作性がいいそうです……

誰が食べたのか、ゴミ箱のふたにイチゴのヘタが(笑)
ちゃんと捨てようね。
さて、カナダですが、税制が日本とは違い、品物によって税金の割合が変わってきます。
観光ガイド(※以下、ガイド=釣りのガイドとしますので、特別に表記します)曰く、地元の人でもどれにいくらの税金がかかっているかなんてよくわかっていないので、お金はちょっと多めにしておくといいです」とのこと。
また、レンタルバイクが充実しているので、予算や乗りたい自転車から決めていける楽しさがあります。

お勧めはこれ。
サーフクルーザー。
ノーブレーキに見えますが、ペダルを軽く後ろに回すとブレーキがかかる、「ハブブレーキ」を使っています。
それでもリアにしかブレーキがないので、スピードは出せませんが、ちょっとありえないくらいに広いハンドルと、ソファーのようなシートが楽しい自転車です。
湘南あたりではおなじみかもしれませんが、このバンクーバーではかなり一般的なようで、街中で普通にみられます。
最近問題になっているピストバイクも特に規制されているわけではなく、普通にいます。
自己責任だとは思いますが。
もちろん、このほかにもいろいろあります。
ステーキ旨かったです。
マックもイケました。
BMXもいました。
みんなストリートでしたが。
しかし、キリがなさ過ぎるので(この執筆もいい加減つかれました…)ここまでと…
ザキがデジカメを持っている時でしたら、お会いした折にはいろんな裏話をいたします(笑)