さ、秋田行くか。 | 紫煙釣行記チャリ移動。

さ、秋田行くか。

突然ですが、ばーちゃんの体調が悪くなってきたのと、車の免許取るために今日から秋田に行きます。

ばーちゃんだいじょうぶか。




そんなわけで、荷物をまとめています。

どう考えてもダンボールひとつに収まる量ではありませんが、無理やりやっています。
がんばって押し込んで、ダンボール補強して。


ガムテープ補強は最強です。
ガチれば、本当に内圧に強くなりそうですが、そこまでやってもアレなので、ほどほどにしておきました。
ブチ撒けたらKロネコが悪いってことで笑




そんなことはどーでもいいです。


$18歳、釣りと川と自転車と。-CA3E0482.jpg


コイツの荷物が大変。
コイツ自身も荷物だけど、空気入れや整備道具だけでもバカにならない。

整備道具とポンプだけでもおお荷物。
さらに、ブラウンをフライで駆ってやろうという欲望に負けてもれなく竿二本追加。

荷物なんてブチ込んでナンボ。


滞在期間も長そうだし、どんどん入れます。
プリンターのダンボールに。


まあ。



ウェーディングシューズ・デイバッグがある時点でムリゲーですが。




プリンターBOXとシューズの箱に押し込んでおります。

しかし、シューズの箱はほとんど余力がありません。

あたりまえだけど。





で、気づきました。


ジーパン一着とTシャツ数枚が洗濯しないと入れられない。

入らないwww






さらに、今日も暑い。
しかし、秋田は寒い。


いや、それは大げさだけど、到着が夜になりそうなので、気温はある程度下がっているだろうし、駅からチャリでいくらか距離もあるので、あんまり薄着で行きたくないわけなのです。

が。

ザキは驚異的な汗っかき。

(参考資料:http://blog.livedoor.jp/news23vip/archives/3813400.html)

着替えなんていくらあっても足りない。


というわけで、着替えだけでかばんは膨れる。

さらに上着。

さらに最低限の整備道具。

さらにフライロッド。

さらにポンプ。

トドメの自転車。




俺を押しつぶす気か。






川崎から東海道線で20分、東京から新幹線で数時間、盛岡から在来線で数時間の強行軍。


なまじ電車を使うからさらに強行軍。


特に、東京駅は地獄。

でっかくなった自転車が俺の脚を引っ張り、最後にちょっとだけリードしてくれます。




たすけてぷりーず。







悔しいから、サクラの年券を有効活用してきます。
六月半ばにはまだ出ていたようだし、これからはピンポイントに狙えるエサ釣りの独壇場(意訳:かろうじて釣れるかもしれない気がする)だろうし。
さらに、ブラウン駆ってきます。
さらに、ヤマメと戯れてきます。
この時期ならイワナも居ます。
向こうは雨で増水しているみたいだし、がんばります。



BMXもガチります。


ヒマだし。


ピアノは公民館行けばいいかな。


向こうで友達作れたらヒマしなくていいかも知れないけど、俺には難しいか?

かろうじて、顔知ってる仲は多少いるからいいか。






もしかしたら、アナログ放送が終わるまでに帰れないかもしれません。

東京近郊のみなさん、次は夏にお会いしましょう。
暑さにやられて死んだような顔のザキに会えますよ。






追記。

アナログって打とうとしてあなrうってなりそうでした。
つまり、*です。

どーでもいいです。

準備続行します。