川遊びin二子玉川(7月24日)
今日は、二子玉川の連中の、とても平成BOY`sとは思えない写真の数々をご紹介。
まずは連続写真。
それほど難しい話ではなく、腰上くらいの水深のところに、一人がもぐり、その人の肩にのって飛ぶってだけです。
でも、言うほど簡単ではないのだとか。
下の人はメチャクチャ痛くて、上の人はバランスを取るのが難しいそうです。
ちなみに、飛んでいるのは純一、下は、怪力に定評のあるN。
他にも、こんな写真がありますので、ご紹介。
肩飛び(?)の失敗。
後ろに飛んでいます。
サボテン。
逆立ち。
なんだこれ?
ひょうきんなポーズになっているAが印象的。
純一のステキなピース。
組み体操いろいろ。
登場人物を紹介すると、一番下の写真では前が純一、上がA、後ろがNとなっています。
そしてこの日、純一が手づかみでフナを捕まえました。
限りなくキンブナだけどヘラという混血だとか。
多摩川としては珍しいくらいキンブナの血が濃いそうです。
そして、ひとしきり遊び終わるとすばらしいサプライズが。
実はこれ、ただ、花火大会があっただけじゃないんです。
対岸真正面では、二尺程度までの、おそらく趣味で作ったと思われる、くずれまくってそれはそれできれいな花火があがり、新二子橋の上流では、四尺はあるのではないかというバカでかい花火が上がり、二子橋の下流では地上花火がゲリラ的に行われ、これ以上ないような夏の夜でした。
そして、多摩川の夕日。
画面中央右よりにある光が二子玉川の駅です。
これでだいたいの場所が分かれば、どれほどバカをやっていたかが、より分かるかと思います。
僕らは本当に平成生まれなのか疑問に思いつつ、ここまで読んでいただき、ありがとうございました。





















