サムライJAPANの終焉 | The Days of Spine Surgeon

The Days of Spine Surgeon

外科医の初心を忘れないように、書いていこう、、
ドラゴンズを応援していてはいるが、、親会社は嫌い

サムライジャパンがブラジルに力の差をみせられ完敗した。
おおよそマスコミが作った、偽りの実力に皆が
だまされていたというのが真実だろう。
いまのジャパンの実力はこんなものだ、、

だが、、松井がいたら?平山がいたら?久保がいたら?
なぜ怪我の柳沢??なぜ、Mr. Barと呼ばれる高原??
というジーコ采配には疑問が残った結末だ。
だがそれはあくまで結果論、、
これを実力と受け止めるしかないだろう。

4年後、アジア枠は2.5、、豪州もはいって
日本の苦戦は必至だ。
だから次の監督選びには注目である。

今週も怒濤のオペが終わった。

火曜;胸椎、手関節、手関節
水曜;腰椎
木曜;腰椎、胸椎、胸椎
金曜;膝、腰椎

このままのペースではパンクする。
微熱は引かないし、いったいどこまでどこへいくのだろう、、