昨日は有給をもらったので、他施設の手術を見学させてもらった。
某病院に見学にいったのだが、大歓迎されていろいろと
施設見学までついてきた。
ほんとにいつも感じるのだがK大学の先生たちはfriendlyで気持ちがいい。
さて手洗いもさせていただき見学した手術は
腰椎の骨折の手術、自分が不慣れんば前方からの侵入固定であった。
慣れもあるにだろうが、その手さばきや出血量の少なさに
感嘆した。
時々はこうして刺激受けることは非常に大事だ。
井の中の蛙になって知らず知らず時代に取り残される、、
そんな恐怖心がいつもある、、
いや恐怖心があるうちは大丈夫だろう、、
恐怖心を忘れずにいたい、、