2月に出かけた「成田山」ドライブ、続き。
成田山新勝寺
を初参拝中!![]()
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広くて、どこもかしこもキレイに整備されているし、
重要文化財もいろいろありながら、境内に無料で入れてしまうのがスゴイ!![]()
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さてぇーー
最初に「釈迦堂」でお参りした後は、どこをどう行けばいいのか分からん初心者であったが、
とりあえず外からグルリと周る作戦に出るどぉー!![]()
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↓階段の上には何があるのやら
ドキドキ ↓これまた広い場所に出ましたぁ!![]()
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1861(文久元)年に建立、1986(昭和61)年に修復。
江戸時代に奉納された貴重な絵馬や、様々なモチーフの彫刻は、
目を見張るものであります。
↓七代目、市川團十朗 像 ↓旧梵鐘
ちなみに、先日亡くなられた市川團十朗さんは十二代目なので、
七代目となるとかなり昔と思われ、石像にも長い年月を感じました。![]()
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開山上人寛朝大僧正の御姿を安置するお堂。
昭和13年に奉修された成田山開基一千年祭記念事業の1つとして新築。
左から白山明神、金毘羅大権現、今宮神社の三社を祀る。
1701(元禄14)年に建立。
釈迦堂の前の本堂であり、江戸時代中期における貴重な建物です。
大日如来、愛染明王、不動明王が奉安されています。
300年以上も前のお堂というだけあり、歴史の重さと迫力を感じたよ。![]()
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とにかく行く先々、足元もきれいに掃除されていて、
ご近所だったらお散歩がてら毎日参拝したいぐらい、美しい境内だった!![]()
なんか、いっぱいパワーをもらえそう!![]()
享保17年(1732)建立、
天明8年(1788)、安政5年(1858)修復。
清瀧権現と地主妙見を合祀した当山の鎮守。
朱色を貴重とした鮮やかな色合い、手の込んだ細工など
近くで見てみたくなるほど華やかなお堂で、派手好きな嫁のちょー好み!![]()
花が咲く木が大好きな嫁的に、桜は特に好きで、
枝垂桜は特に特に好きなので、満開の八重紅枝垂桜を見てみたかったなぁ。![]()
さてさてぇーー
青空が気持ちよくて清々しいお天気に恵まれ、
最高の初参拝を満喫しておりますが。![]()
今まで、あっちだ、こっちだと見所が次から次へと現れ
なんちゃってカメラマンの我輩も大忙しだったが、しばし途絶えたよー。
ってことで、
↓次の建物まで移動~!![]()
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これまた絢爛豪華そうな塔が見えてワクワクが止まらんっ!![]()
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つづく ![]()






















