全身どこもかしこも乾燥肌の私。![]()
なので、季節の変わり目やお天気のいい日が続くと、
カサカサMAXになってしまうのが悩みなんですがね・・・。![]()
唇も例外ではないので、
マメにリップクリームを塗らないと、すぐに割れて血が出ることもしばしば。![]()
そんなおり、
救世主的なリップ美容液と出会いました。![]()
ミストラルコスメティクスさんプレゼンツ~![]()
フィトリップ フォーエムです!![]()
【フィトリップ フォーエムの特長】
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ワックス不使用
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リップには製品に固さを出すためにワックス・ロウを使うのが常識でした。
しかしワックス・ロウは「カサッ」とした感触になってしまい、なめらかさに欠けます。
また、これらの成分は温度によって柔らかくなったり、固くなったりするので、
夏と冬で使用感が変わってしまいます。
フィトリップフォーエムは、ワックス・ロウ類不使用なので
季節によって使用感が変わることがなく、またとてもなめらかなテクスチャーです。
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唇にもセラミドを
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ただ油剤で唇を覆うだけでなく、機能的成分も配合しています。
敏感肌に相対的に少ないとされる「セラミド」を補うために、
セラミドと似た分子構造を持つメドウフォーム油由来の「メドウエストリド」と
アミノ酸から生まれた疑似セラミド成分「ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル/オクチルドデシル)」を
それぞれ2%配合しました。
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配合成分を少なく
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敏感肌向けの処方で一番の大事なことは、「配合成分をなるべく少なくすること」。
配合成分が多いとそれだけ「荒れるリスク・合わないリスク」が増すため、
刺激の少ない成分をひとつひとつテストし、原料を選定しました。
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口に入るものだから「安全」にこだわりました
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唇に塗るものは、口に入っても大丈夫なもので作りたい・・という想いから、
99%以上を植物由来成分、防腐剤も食品添加物として使用可能な「プロピルパラベン」を採用しました。
敏感な唇にも「ツヤ」「華やかさ」を、つける量によってツヤを調節できます。
少しの量で、自然な仕上がりに、たっぷり塗るとツヤツヤの唇に。
貴女の唇を美しく輝かせます。
【全成分】
ダイマージリノール酸ダイマージリノレイル、野菜油、マカダミアナッツ脂肪酸フィトステリル、
ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル/オクチルドデシル)、メドウフォームエストリド、
トコフェロール、プロピルパラベン
今回、めっちゃタイムリーというか、
先日帰国したばかりのラスベガスは、ご存知のとおり砂漠の中にある街なのでっ!![]()
日本の乾燥とは比べ物にならないほど、カラッカラに乾いているから、
いつも以上に保湿ケアをしなきゃ、たちまちガラガラ蛇の抜け殻みたいにシワシワになるわけですよ。![]()
んで、今回は旅行の直前にフィトリップが届いたため、
ラスベガスの恐ろすぎる乾燥にどのぐらい太刀打ちできるか、パワーを知る意味でも絶好のチャンスでした!![]()
ってことで、旅のお供に持って行って、
夫婦そろって2週間弱もの間、何度となくお世話になっちゃったわぁーーっ!![]()
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ニオイは無香料!![]()
テクスチャーは、想像してたよりも固かったけど、
温度で固さが変化することは無かったから、特長に書いてたとおりワックス・ロウは不使用みたいです。![]()
少々固めなのでスルスル~と伸びるわけではなく、どちらかというとしっかり付けるって感じだったけど、
そのぶん落ちにくくて、飲み食いしない限りは何時間でもへばり付いてたから、なかなか根性あったかも!![]()
したがって、例えば寝る時に付けたとすると、朝起きた時も同じような状態で唇がしっかり保護されてるし、
潤いも逃げてないぃ~って実感できたので、美容液の効果としてはかなり優秀でした!![]()
過去ラスベガス旅行は十数回行ってるけど、
今回初めて1度も皮がめくれたり、唇が割れて血が出ることも無かったからビックリ!![]()
そんなわけで、このリップを使い出したら、
普通のリップクリームはもう使えなくなりそうな予感!?![]()
・・・ぐらい、
唇の荒れを忘れて過ごすことができたし、今も毎日愛用してます!![]()
「フィトリップ フォーエム」恐るべしぃ~!![]()
安心でシンプルな成分構成だから荒れやすい敏感な唇へタフアンドビューティー/フィトリップ・フ...
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