とある本で読んだ話をさせて頂きます。

これは実体験ではありません。

長野県にある避暑地

そこにある○井沢大橋

下には湯川という川が流れています。


この橋はたびたび身投げをする方がいるとの事…


この橋には肝試しで行くには守らないといけないルールが2つあり、1つ目は橋の途中で車を止めてはいけない。2つ目は橋から湯川に飛び込んで自殺した人を弔い、神様になって欲しいという願いを込めて湯神と名付けられたほこらでお参りをしてはいけない。この2つルールを破ると呪われるという噂が…





1つ目のルールを破り車を橋の途中に停めて、2つ目のルールを破りほこらに向かうとそこには看板があり縦に湯神と記載されています。


しかし、看板の湯神の文字が…

湯の昜が消えてカタカナのシ

神の申が消えてカタカナのネ



看板には「シネ」だけが…



湯神…

音読みをすると…








「トウシン」


すべてが恐い話ですね↓