統計力学の大家プリゴジーヌさんの著。
全部読んでませんが、題目から先走りして考えると、例えば、
粒子が一つのエネルギー準位に凝縮したような究極の秩序状態が何かしら乱れることによって、初めて時間が生まれる?
いかにもエントロピー ちっくな考えですかね。
全部読んでませんが、題目から先走りして考えると、例えば、
粒子が一つのエネルギー準位に凝縮したような究極の秩序状態が何かしら乱れることによって、初めて時間が生まれる?
いかにもエントロピー ちっくな考えですかね。
改めて射影変換は次元を落とす操作。
ユークリッド空間は合同変換とアフィン変換を満たす、というか、ふたつの変換しか満たさない空間だと認識していたのですが、
いわゆる位相幾何ではベクトルを拡張した単体複体の概念を使って、アフィン変換など一般に成立しない射影平面なども扱えるということを知りました。
単体の境界というか、固有な面単体なるものを考えるようですが、この面単体というもの、砕いて言うと、単体の次元を一つ以上落とした単体の集合といったくらいの定義のものなのでしょうか?
、、
、、頭整理して本屋さん行ってきます。
ユークリッド空間は合同変換とアフィン変換を満たす、というか、ふたつの変換しか満たさない空間だと認識していたのですが、
いわゆる位相幾何ではベクトルを拡張した単体複体の概念を使って、アフィン変換など一般に成立しない射影平面なども扱えるということを知りました。
単体の境界というか、固有な面単体なるものを考えるようですが、この面単体というもの、砕いて言うと、単体の次元を一つ以上落とした単体の集合といったくらいの定義のものなのでしょうか?
、、
、、頭整理して本屋さん行ってきます。