君への情熱はいつしか冷めゆくのか
ならば君への諦めはいつしか燃えゆくのか
ひとが俗に言う永遠というものがあるのなら
その意味を教え諭して欲しい
観念することさえ苦しい
時という呪縛を出逢いという一瞬で整理(かた)づけないで欲しい
波のようにうねる貴方への思いは私のつたない言葉では形づかない
ならば君への諦めはいつしか燃えゆくのか
ひとが俗に言う永遠というものがあるのなら
その意味を教え諭して欲しい
観念することさえ苦しい
時という呪縛を出逢いという一瞬で整理(かた)づけないで欲しい
波のようにうねる貴方への思いは私のつたない言葉では形づかない
r次元(例えば3次元)空間Γが閉じられた空間(外部との境界を含まない。即ちΓは開集合)ならばΓと外部空間との境界S、およびΓの外部空間はr次元以上なのか?
ここで、ざっくり一般に空間がr次元ホモロジー群だと仮定して、r次元鎖複体のホモロジー完全系列を考えると、r次元境界輪体は境界作用子∂rによって入射的(∂r→∂r+1)または射影的(∂r+1→∂r)に、r次元または(r+1)次元鎖複体に作用するから次元がダイナミックに変化する。ここで直感的にr次元ホモロジー群はチェインからバウンダリを引いた商群だから、r次元ホモロジー群がΓに対応する空間だとしたら、r次元境界輪体群は、Γとその外部空間との境 界Sに対応するから、境界Sはダイナミックに次元が変わる領域になる。
上の話は宇宙をホモロジー群に強引にモデル化した結果ですが、
確かに果てしないこの宇宙を、その無限の彼方の境界(境界が存在するかどうかわかりませんが)から、もしくは外側から見ると、外側から見ているひと(神様?(笑))は多次元の世界に存在するのひとのようにも感じます。
ここで、ざっくり一般に空間がr次元ホモロジー群だと仮定して、r次元鎖複体のホモロジー完全系列を考えると、r次元境界輪体は境界作用子∂rによって入射的(∂r→∂r+1)または射影的(∂r+1→∂r)に、r次元または(r+1)次元鎖複体に作用するから次元がダイナミックに変化する。ここで直感的にr次元ホモロジー群はチェインからバウンダリを引いた商群だから、r次元ホモロジー群がΓに対応する空間だとしたら、r次元境界輪体群は、Γとその外部空間との境 界Sに対応するから、境界Sはダイナミックに次元が変わる領域になる。
上の話は宇宙をホモロジー群に強引にモデル化した結果ですが、
確かに果てしないこの宇宙を、その無限の彼方の境界(境界が存在するかどうかわかりませんが)から、もしくは外側から見ると、外側から見ているひと(神様?(笑))は多次元の世界に存在するのひとのようにも感じます。