自由
渇いた都会で何を見失う
出逢い別れ
不思議な力に導かれ
でもひとの心には見えない
出逢いの度に何にめざめ
別れの度何にめざめるのか
旅の途中愚行にひとを傷つけ己に刃を向ける
愚鈍な精神でさえめざめを覚えるように
いつか朝の光が涙を照らし轍(わだち)が煌めくように
振り返らず明日に出逢うため
ふれあう心感じて
自らの道を強く歩いていきたい
偶然を重ねて僕は今ここにいる
過去がストーリーになるなら何事も素敵だね
出逢いを重ねてひとはオトナになるけど
口にして言うほどオトナになんてなれない
触れてはいけないフラジールを大切にしてるから
君といつか話した物語も
またいつかの物語に変わるけど
壊れないダイヤが輝いてる
白い朝焼けが始まりを告げてる
途切れないストーリーはきっと君へと巡ってる
過去がストーリーになるなら何事も素敵だね
出逢いを重ねてひとはオトナになるけど
口にして言うほどオトナになんてなれない
触れてはいけないフラジールを大切にしてるから
君といつか話した物語も
またいつかの物語に変わるけど
壊れないダイヤが輝いてる
白い朝焼けが始まりを告げてる
途切れないストーリーはきっと君へと巡ってる






