君は僕の命
輝ける未来へ
君を送ろう
愛は一瞬のときめき
窓に君が映る
眩しい光とともに
夕べの月は忘れよう
いつの日かまた出会えるから
君が僕に教えたもの
それは永遠に残る愛
愛し合うこと
あの星まで僕らならたどり着ける
それは光を超えて不可思議なえにし
もしまた巡り合うのなら
あなたを離さないだろう
名残り
今感じている
悦びに体は震える
風のささやき
花のかおり
何を僕に知らせるのか
君の澪標となろう
それが僕の宿命なら命を惜しまない
命はめぐり繰り返す
あなたはそのときめきをくれた
僕らもし命絶えても愛惜しまない