君は何が言いたいの
すぐはぐらかす
結局、君が言いたいのは。。。
僕らスタートラインにいてready goを待ってるんだ
夢を描いたあの頃はとっても楽しくて
走り出して夢を悔やんでしゃがみ込む
弱くたっていいなんて
ありふれた大人の言い訳で
小さくたっていいなんて
大きさ知ってる偽善者の言い訳なんだ
でも僕ら世界に一つだけの名前
夢に名付けて愛するひとに語るんだ
そうだよ、ありふれてったっていい
欲にまみれてたっていい
でこぼこだって地球は丸い
結局見方が違うだけ
特別な君の名前呼ぶよ
でも振り向いたのは君じゃない
誰かが僕の名前呼ぶよ
振り向いたけど貴方は明後日の人
そんな日々重ねて夢は宝石になって煌くんだね
ほら、君も 逢う度綺麗になっていく