加藤五郎さんの「コホモロジーのこころ」を読み始めました。

ホモロジー、、
数学的に平たく言えば、輪体から境界を差し引いたモノ。
人に例えれば、他人に影響を与えないクールな心から、他人から影響を受ける敏感な心を差し引いた所。

何とも生まれたての裸の子供の連鎖のよう。

自然に成長するから、大人が変に枠をつけるべきではないのでしょうか。
見守りたい。

読破したいですね。