はだかの王様
今日は絵話塾のイラストコースの寺門孝之先生の授業に行ってきました。
課題 アンデルセンの童話「はだかの王様」です。
イメージは絵本の中の挿画。
そして、自己課題として「人」に重点を置いてみました。
今まで、自分の絵を見てもらって講評をしてもらう時、
たいてい「人」に関する指摘が多かったのと、
自分自身、もっと人が人らしくあるように描けるようになりたかった、、、、のでトライしました。
以前と比較して、そこんとこはちょっとは階段を昇れたかな、
と思いますが、全体を通しては、とちゅう自分でも、想い描いたとおりに
良い感じに伝わるものが描けているのか、ないのか、わかんなくなったりして。。。
今日の授業でもありましたが、要は、
それって「自分の絵をちゃんとに見れてない」
ってことですよね。。。
他にも、寺門先生とvieのオーナー村上さんから
アドバイスを色々いただいて、
やっぱまだまだ課題があるなとも感じました。
でも、それは楽しい課題です。
もっともっと、人に伝わる良い感じな絵を描けるようになりたーい。
